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新潟印刷月報
第47回新春恒例の新年名刺交換会及び印刷謝恩セール抽選会が開催さる
堀理事長 新年のご挨拶

  2013年のスタートとなる新春恒例の新年名刺交換会が、印刷謝恩セール抽選会との併催により、全国のトップを切って1月6日(日)午後4時30分ホテルイタリア軒において開催されました。

 当日は森新潟県副知事、篠田新潟市長をはじめ、官公庁、商工団体、全印工連、政府系金融機関等から多数ご来賓としてご臨席をいただき、組合員、印刷関連業界も合わせて180余名の参加を得て新年の幕開けを祝いました。

 佐藤副理事長が開会を宣言した後、始めに堀理事長から年頭に当たっての挨拶(別項で掲載)があり、続いてご来賓としてご臨席いただいた森新潟県副知事、篠田新潟市長、並びに生井全印工連専務理事よりご祝辞(いずれも別項で掲載)を頂いた後、新潟県商工会議所連合会の敦井会頭の乾杯のご発声で祝宴に入り、新潟古町芸妓連の華やかな祝舞で正月気分を盛り上げました。

 そのあと引き読いて年末印刷謝恩セールの抽選が行われ、新潟県中小企業団体中央会の藤巻専務理事の立ち会いのもと、特大賞から銅賞までの数百本の当選番号が発表されました。懇親が深まる中、午後6時半には星野副理事長の閉会の言葉とともに、三本締めの手拍子で、和やかな宴も盛会裡のうちに終宴となりました。



開会の御挨拶
新潟県印刷工業組合/理事長 堀  一

 皆様明けましておめでとうございます。

 旧年中は、皆様にいろいろとお世話になり、大変有難うございました。

 また、本年もよろしくお願い致します。

 組合員の皆様や関連業の皆様には、この会が本日の1月6日に固定ということで、毎年新年会を行わせて頂いているわけでございますが、今年は、日曜日となりましたが、大勢の皆様からご参加いただき、大変有難うございます。

 また、公務のお忙しい中、新潟県森副知事様、新潟市長篠田昭様をはじめ、普段ご指導いただいております官公庁の皆様、或いはご支援を頂いております関連団体の皆様、そして関連業の皆様にはせっかくの日曜日にご臨席を賜りまして有難うございます。。

 お陰様で、この会も第47回という歴史を刻むことができました。大変有難いことと思います。

 昨年は、ご案内のように政治、経済、国際関係等が非常に厳しい一年でありましたが、暮れの総選挙で少し光が射すかという感はございますが、まだ、私ども中小企業の中では、回復という実感が無いという状態です。

 しかしながら、光が射す希望が見えることに、今年は大きく期待をしたいと思いますし、行政の皆様には、景気回復に大きなお力添えを頂きたいと思います。

 さて、少し過去を振り返ってみますと、新潟県印刷工業組合の直近のこととなりますが、2005年に新潟の地で全国大会・印刷文化展を開催させて頂きまして、非常に大きなお力を頂戴致しました。その時の会場が『朱鷺メッセ』でした。年が明けましたので8年前という事になりますが、その時の全国大会は『目指せフルデジタル、感動の心をつなぐ新技術』がテーマでした。

 当時は、まだまだアナログとデジタルが交錯する環境の中で開いた大会でございました。丁度その時は、全印工連50周年という歴史の節目でもございました。

 2000年から2005年まで『共創ネットワーク』で、業界が新産業への発展を目指し、それから現在の『業態変革』へというバトンタッチが行われた節目の年でもありました。

 その後、業態変革はいろんなかたちで今日に至るわけでございます。

 そして、『目指せ、ソリューションプロバイダー』(ソリューションプロバイダーへの道)という目標を立てて昨年末を迎えました。昨年は『電子書籍元年』という云われ方もしましたが、業態変革はエンドレスだとして明けた2013年でございます。

 明けて本年の柱として、私どもは引き続き労務・環境問題に力を入れます。

 昨年、胆管がんの疑いが取りざたされましたが、県内全組合員を調査した結果、そのような劣悪な環境で作業をしている企業は一つもございませんでしたし、関連業の皆様も、環境に配慮した材料の提供を頂いております。危険で有害な物質を使用していないという裏付けも頂き、また、今後も使用しない事でお願いをしているところであり、この環境問題では、既に企業の責任としてとらえていく事が定着をしております。

 新潟県工組では、どういう環境で製品を作ったかということを開示する方法として全国でもNo.1と云われている、環境情報シートを発行し、お客様にも提供致しておりますので、組合員の環境問題に対する意識が非常に高いものがありました。

 次に社会貢献です。イメージとしては、地下鉄の路線図で、そこにはいろんな色が交じっていますが、その作成について、例えば色覚障害をお持ちの方に対しての、メディアユニバーサルデザイン、或いは文字(フォント)が見やすいように文字の開発を行うなど、いろんなかたちで貢献をするという気運が、CSR(企業の社会的責任)という考え方を定着させていくことだと思います。

 そして一番最後に、新潟県工組で一番力を入れている事業の一つでございます、人材育成事業です。

 いわゆる資格取得、営業士、認定講習でありますDTPや、クロスメディアエキスパートなど、デジタル時代にふさわしい、そして、それに対応できる人材育成を目指すというものです。

 これには、いろんなところからの補助金の活用により、昨年果たす事ができましたが、本年度も継続事業として、力を入れていきたい一番の事業でございます。

 ところで、非常にいま残念な事は、技能五輪(2年に1回ずつ開催される競技)で、日本が金メダルを連続で2回取得しているのですが、国内での選考基準が確立してていないのです。

 これについて、関東甲信越静地区の日暮会長さんが来賓でお見えですので、ぜひ日暮会長発で全印工連につないで、これを認定事業にし、世界に誇れる金メダルの取れる技能五輪を、我が業界から目指していくという事も人材育成になりますので、ぜひ進めていきたいと考えています。

 以上、この3つを柱として、今年も進めていきたいと思います。

 印刷技術センターというものも、お陰様で開設来20年になろうとしています。

 そうしたものが、一つひとつ実感として、一つのよりどころとして機能してくれれば幸いだろうと思います。

 そして、もっともっと活用して頂く事ができて、初めて私どもは、こうした時代の流れをとらえながら、どんなに時代が移り、多様化し、大きな変化があっても、私達の使命は、人間が生活を営む上で必要な生業なんだと実感し、より変化し、進化する事で未来を開けると確信いたします。

 本日、皆様の第1回目のラッキーは、この後行われる抽選会です。これに外れてもラッキーはたくさんあるのです。

 ある意味、ラッキーは自ら作り出すもの。そしてこれだけ多くの仲間がいるという、これほどラッキーなものはないと私は確信しております。

 本日が皆様にとりまして、本当に実り多い、そして健康で明るい年になります事をお祈り致しまして、新年の挨拶に代えさせて頂きます。

 本日は大変おめでとうございました。有難うございました。



来賓のご祝辞
新潟県副知事/森 邦雄

 皆様明けましておめでとうございます。 副知事の森でございます。

 今年も、こうして新潟県印刷工業組合の新年名刺交換会にお邪魔する事ができまして、心から喜んでおります。

 また、こうして多くの皆様方が、新年早々堀理事長を中心にお集まりいただいていますのは、素晴らしい事だと思っております。

 今ほど、理事長からこの交換会が47回という事で、いくつかの足跡のご紹介がありました。

 47年前と云いますと、いろんなかたちで日本の経済が激動し、業界を巡る環境が大きく変化する中で、今ほどお話をお聞きしましても、こうして着実に一歩一歩、歩を進め、業界の発展に力を尽くしてこられました。皆様に改めて敬意を表するものです。

 昨年末に新政権が誕生し、いろんなかたちで国内全般に期待感が湧いているわけでございますが、光が見えるものの、これが自分たちの企業経営にとって、着実な第一歩が歩めるものかどうか、そこまでまだ至っていないところです。

 先般もいろんな会場で、日銀の方がもっといろんな価値で日銀券を印刷すればいいじゃないか、というようなお話もありました。丁度この会の日程が入ってきた時で、私も新年とんでもない妄想をしまして、今日お集りの新潟県印刷工業組合の高い技術を生かして、知事と今日来ていらっしゃいます新潟市長の印影を印刷した新潟県紙幣をどんどん発行したらどうなるのかなあと、とんでもない妄想をしたのですが、果たしてどういう流通をするのかを考えると、なかなか難しいのかなと考えたりもしたわけです。

 そうした夢を見るのもいいのですが、確実に今年1年間、皆さん方が年末になった時に、本当にデフレから脱却して、業界或いは業績が2歩3歩と進んできたなあと実感が持てるように、今日同席しております私どもの産業労働部長共々、今ちょうど予算編成の時期でありますので、どういう政策がいいのか、効果があるのかを一つひとつ検証して、来年度予算に新潟市とともに新潟県印刷工業組合に効果的な政策が打ち出せるように考えて参りたいと思います。

 昨年の新潟県商工会議所との集まりの際に、会議所の敦井会頭から、こういう会合の後、ぜひ新潟の街を活性化するようにとのお話もありました。

 丁度、今日の天候もだいぶ吹雪いてきております。県内各地からお集りの皆様、あまり無理をなさらず、このイタリア軒にお泊まりを頂いて、今日はゆっくりと新年会の皆様との交流や意見交換をなされれば素晴らしいものになると思っております。

 最後になりますが、この印刷工業組合の皆様方、そして堀理事長をはじめ役員の皆様方のご健勝をお祈り申し上げまして、新年の挨拶に代えさせて頂きたいと思います。

 本当におめでとうございました。



来賓のご祝辞
新潟市長/篠田 昭

 皆様新年おめでとうございます。

 今年も、新潟県印刷工業組合の新年名刺交換会ご盛会、誠におめでとうございます。

 また、非常に厳しい経済環境の中で、皆様方におかれましては新潟県内の雇用の確保、それぞれの地域の活性化にご尽力を頂いた事に、感謝を申し上げたいと思います。

 今ほどお話がいろいろございましたが、昨年末の円安、株高といい年になったのではと思っておりますが、今年一年これがどうなるか、勝負の年になるだろうと思っております。

 安倍新政権の大胆な金融緩和、そして強力な財政出動、さらに有効な成長戦略。

 この3つを三位一体でやると申して頂いているので、成長戦略が有効に働くように、我々も全面的に歩調を合わせていきたいと思っております。特に大型補正、これについては新潟県さんもアポを終えたという事でありますので、我々もそれに対応して、強力な提案をしていきたいと考えています。

 そして新年度予算、それ以降については、財政出動の部分で国土強靭化というものも打ち出されております。

 これからは、首都圏直下型地震など想定せざるを得ない状況ですので、国土を強靭化するには、日本海軸の構築、そして新潟が、まさに防災主都になっていく事が重要だろうと考えます。

 そのためには、新潟県さんと一緒に様々な提案をさせて頂きたいと思っておりますが、この国土強靭化のシナリオを誰が書いたのかと、いろいろな人に聞くと、どうも佐藤信秋参議院議員が書いたようだという事です。

 この佐藤信秋さんは、堀理事長の一年先輩にあたると思いますし、この夏には参議院選挙がありますので、ここで落とすともったいなさすぎるので、よろしければ、ぜひ皆様からもご支援をお願いしたいと思います。

 また、財政出動に一番大事なポイントは、財務省が本当にやる気になるかどうかだと云うところです。

 財務省の主計局長をやっているのが、今日も来ていますが、新潟市の国際部長の石塚さんの一年先輩という事で、新潟から初めて主計局長が誕生したという状況であります。

 そして、その財務省から、昨年末総選挙で、28歳で当選した方がいるというものです。この方は、木下主計局長の遥か後輩で、おそらく財務省の若手代表として総選挙に出馬し、見事当選されたのですが、この人は私よりも36年後輩という事になります。

 このように、様々ないい人的配置ができているので、このネットワークを生かしていきたいと思います。

 ところで、国土強靭化というのは、日本海側に光を当てる事なのだという事です。

 太平洋側の安全度を増すためには、日本海側の拠点化を図らなければならないという事を、しっかりと国政で認識をして頂けるように、我々も頑張って参りたいと思っております。

 また、成長戦略の分野でも航空機のエンジン部品の共同工場を造るというような、新しい分野の支援も、当然やっていく必要もあるわけですが、なんと云っても、地元の既存企業の皆さんがよりレベルアップをしていく必要があります。

 そういう面で、新潟市のビジネス支援センターなどをご活用いただければ大変有難いと思っておりますし、金融・財政、そして成長戦略の3つがうまくかみ合って、本年末には「本当に、今年が転換点でいい年だった」と言って頂けるように、我々新潟市としても、最大限頑張っていきたいと思っております。

 今日お集りの皆様方が、幸多き一年である事をご祈念申し上げまして、私の挨拶とさせて頂きます。

 本日は誠におめでとうございました。



来賓のご祝辞
全日本印刷工業組合連合会 専務理事/生井 義三

 明けましておめでとうございます。

 第47回新年名刺交換会、このように大勢の方々のご参加のもと、盛大に開催されますことを心よりお喜びを申し上げます。

 また、日頃より全印工連に対しまして、ご支援・ご協力を賜りまして厚く御礼を申し上げます。

 サッカーの好きな方もいらっしゃるかと思いますが、昨年のアルビレックス新潟は、奇跡のJ1残留を果たされました。

 私も、実は浦和レッズのサポーターを自称しております関係で、新潟さんにはぜひ残って頂きたいと思っておりましたが、それが叶って本当におめでとうございます。

 昨年の印刷業界を振り返りますと、先程、堀理事長からもお話しがございました通り、化学物質による健康障害という事で、このニュースが全国を駆け巡りました。大変深刻な問題であろうかと思っております。

 ただ、未だに因果関係ははっきりしておりませんので、いわゆる過剰な風評を避けるためにも、一刻も早い終息を望んで参りたいと思っているところでございます。

 さて、印刷業界の現状という事で、例年この場で、工業統計の速報値をご紹介させて頂いておりますが、H23年度のデーターがこの2月発表ということで間に合わないことから、それに代わって、全印工連で毎年7月に「印刷業経営動向実態調査」というものを行っておりまして、先月にその速報値が出ましたので、若干ここでご紹介をさせて頂きたいと思います。

 今回の393社のご回答ですが、1人平均の純売上高は対前年で0.2%増でございます。数値的には1700万円。それから加工高は、対前年で7.6%増の883万円で、加工高比率・純加工高比率も前年に比べ、約4ポイントほど上昇しました。

 分野累計別に見ますと、事務用印刷物の構成比は、大きく下がりました。ソフトサービス(全体を100と見ると)3.2%。これは過去の調査の中で一番高い数値になったという状況です。

 一人当たりの機械装置額は、ずっとここ最近下がっていましたけれども、今回も約12%ほど下がったという状況でございます。

 あと、利益関係でございますが、営業利益・純利益・経常利益は、前年よりそれぞれ若干ですが、数値は良くなったようです。

 ただ、こちらの数値は就業人員60人規模の平均であり、全印工連の平均からすれば、上ブレをしているのではないかと思われるので、その辺はよく踏まえて頂ければと思っております。

 何れにしても、若干の数値の改善はしているものの、厳しい状況であることに代わりはございません。

 全印工連と致しましては、組合員の皆様のお役に立てるよう、その役割をしっかりと果たして参りたいと思っております。

 次に、全印工連の事業につきまして、少しお時間を頂いて紹介致します。

 今年に入りまして、2つの事業を新たにスタートさせます。

 1つは、堀理事長よりお話がありましたように、CSR(企業の社会的責任)の認定事業というものです。詳しいことは、3月に開催されます関東甲信越静地区協において話をさせて頂きたいと思いますけれども、社会から必要とされ、持続的な成長を可能とする企業経営といったものを目指すためには、これからは企業に社会的責任(CSR)は避けて通れないというものです。

 全印工連と致しましては、こういった考え方を周知啓発させて頂いて、実際に実践されている組合員さんを全印工連が認定しようという事業です。

 コンプライアンスを順守して、ソフトウェアメーカーの著作権を尊重していることを内外にPRできる事業であろうと思っております。

 今後、機関誌「日本の印刷」の方でご案内をさせて頂きますので、ぜひご利用・ご活用いただきたいと思います。

 新しい年が始まりました。今年は巳(み)年でございます。

 ヘビというのは、復活と再生を表わすというように云われております。

 先程もお話にございましたように、昨年暮れの総選挙において自民党が大勝致しまして、安倍内閣が発足されました。この内閣には、ぜひこの国の復活と再生を大いに期待したいと思いますし、これまでの我々の考え方が悲観的すぎたのではないかとも思っております。

 ぜひこの巳年、ヘビは脱皮するということから、我々の悲観的なマインドから、今年は脱皮をして頂きたいと思っております。

 最後になりますけれども、新潟県印刷工業組合の益々のご繁栄、そして、今日ご出席の皆様のご健勝とご多幸を祈念致しまして、お祝いの挨拶とさせて頂きます。

 本日は本当におめでとうございます。

印刷謝恩セール抽選会


第47回 新年名刺交換会

日時:平成25年1月6日(日)午後4時30分/場所:ホテルイタリア軒(3階サンマルコ)

(敬称略・順不同)

新潟古町芸妓連による祝舞

ご来賓
新潟県副知事 森  邦雄
新潟市長 篠田  昭
新潟県産業労働観光部長 池田 幸博
新潟市経済・国際部長 石塚里栄子
新潟市経済・国際部企業立地課長 小林 正幸
新潟県商工会議所連合会会頭 敦井 榮一
新潟県中小企業団体中央会専務理事 藤巻  勉
(社)新潟県経営者協会専務理事 本間 哲夫
新潟県職業能力開発協会専務理事 元矢 政彦
(公社)新潟法人会副会長 馬場 伸行
全日本印刷工業組合連合会専務理事 生井 義三
関東甲信越静地区印刷協議会会長 日暮 秀一
(社)日本印刷技術協会教育コンサルティング部部長 花房  賢
全国印刷工業健康保険組合事務局長 田中 秀明
(株)日本政策金融公庫新潟支店中小企業事業統轄 石川 佳孝
(株)商工組合中央金庫新潟支店長 田畑 伸悟
新潟県グラフィックサービス工業会理事長 佐藤  順
新潟県洋紙懇話会会長 荒木 次雄
新潟日報社取締役印刷局長 徳永 伸一
北越紀州製紙(株)塗工紙営業部長 立花 滋春
(株)日本印刷新聞社編集部長 仲田 清市
(株)印刷出版研究所取締役企画部長 難波 利行
新潟県印刷工業組合顧問 西巻 克郎
新潟県印刷工業組合相談役 渋谷 健一
(敬称略、順不同)
組合員
(株)あけぼの 永井 輝雄
玄間 浩之
あけぼの印刷団地事業(協) 佐久間優一
(株)アステージ 島津 延義
(株)エヌ・エス・ブイ 押見 利典
(株)京屋印刷所 高見  潔
(有)兄弟堂印刷所 村上  智
村上 道盛
(株)小林印刷所 小林 則夫
(有)三興印刷 田村 成男
(株)清水印刷所 清水 孝祐
(株)ジョーメイ 加藤 丈明
加藤 祐哉
藤田 俊介
新高速印刷(株) 高橋 陽子
(株)第一印刷所 堀   一
大原 栄機
小出 博信
阿部 正喜
近田 和弘
(株)第一製品流通 上野 鉄夫
波間  章
(株)太陽印刷所 堀  隆男
桜井 克次
(株)タカヨシ 高橋 尚子
工藤 春樹
(株)トーヨービジネス 岩崎 安光
(有)中川シール印刷 中川 利明
(株)新潟印刷 水野 泰行
水野 秀一
野崎印刷(株) 野﨑 力夫
野﨑 達也
(株)博進堂 清水美知夫
清水  伸
(有)フジプリント 加藤 一彦
(株)双葉印刷 小山  彰
(株)プレスメディア 柳沢  茂
柳沢 佳嗣
(株)文久堂 早川 幸雄
早川 幸司
(株)和広 大野 紀男
渡良印刷(株) 渡辺 良平
東港印刷(株) 木下 道敏
梅澤 一夫
(株)吉田印刷所 吉田 和久
(株)佐渡中央印刷所 城鳥 幸弘
(株)エンジュ 斎藤  節
内山 政利
小野 正明
斎藤 純一
島津印刷(株) 島津 延明
昭栄印刷(株) 坂井  正
坂井 雅之
(株)須貝印刷 須貝 嘉勝
(株)サンユー印刷 玉木  敏
大和写工印刷(株) 渡辺 邦宏
中越印刷(株) 田中 範之
(株)中央製版 小林 吾郎
(株)トキワ印刷 早川 瀧雄
早川 滝徳
(株)ほしゆう 星野 光治
(株)中越ビジネスフォーム 廣井 継興
(株)中央印刷 山内 芳次
北越印刷(株) 佐藤 松雄
高山 宏明
(有)めぐみ工房 丸山 恵慈
(有)渡辺印刷 渡辺 浩章
(株)位下印刷 位下 寿生
(株)小田 小田 茂明
(敬称略、組合名簿順)
関連業
(株)アイディーエイ 井上  龍
小林  悟
後藤 佑紀
天野商事(株) 早川 清一
(株)石井商店 石井 智裕
菅井  保
小林 英樹
大墨 隆之
伊藤鉄工(株) 伊藤 浩一
F F G S プリントサプライ(株) 宮元  淳
坂田  敬
中田 年美
椎谷  廣
(株)K A M I O L 近藤 正平
清田 修也
青木 和人
遠藤  隆
(有)神田製本 神田 洋一
(株)木戸製本所 木戸 敏雄
コダック(株) 芝田 規一
コニカミノルタN C (株) 高橋 栄一
コニカミノルタビジネスソリューションズ(株) 清岡 浩蔵
(株)小林洋紙店 小林 昭雄
小林 卓哉
高橋 良和
(株)小森コーポレーション 細野 英樹
栗原  茂
サカタインクス(株) 馬場 英夫
(株)桜井グラフィックシステムズ 桜井次郎太
設楽印刷機材(株) 設楽 誠一
片山 康浩
誠伸商事(株) 勢田  荘
セキモト(株) 関本 浩司
関本 嘉明
笠原 久儀
大王製紙(株) 細矢  優
田村紙商事(株) 田村 淑文
田村 元吉
岡村 雄一
渡辺 正巳
五十嵐 徹
(株)田村商店 田村 和仁
内山 邦夫
土田  勝
林  孝好
(株)T & K  T O K A 重巣 和彦
長  正晃
D I C グラフィックス(株) 吉村 重雄
東洋インキグラフィックス(株) 高田 敏行
生駒 知嗣
伊原 栄介
井上 敦之
日経マシナリー(株) 河上 茂雄
ハイデルベルグ・ジャパン(株) 野手 誠一
木村 邦和
富士ゼロックス新潟(株) 渡部 康一
富士フィルムグローバルグラフィックシステムズ(株) 辻  重紀
礒崎 光広
杉山  元
(株)ホリゾン東テクノ 中川三喜雄
(有)牧野製本所 牧野 弘之
マンローランドジャパン(株) 三浦 一政
宮川ローラー(株) 宮川 忠貴
(株)ミューテック 高木 久男
(株)メディアテクノロジージャパン 羽原  稔
鍔本 浩行
(株)メディック 山岸 正明
(株)モリサワ 中川 和彦
野中 昭彦
(株)山忠 山内 晴夫
遠藤 孝一
金子  勉
(株)ヤマトヤ商会 本間 智成
芳野マシナリー(株) 宇野 正陽
鈴木 崇之
リョービ(株) 森岡 正一
北垣 暁弘
(敬称略、順不同)




◆ 組合運営の動き(平成25年1月1日以降)
1月6日(日)
定例役員会
時間:15時30分〜16時00分
場所:ホテルイタリア軒
出席者:堀理事長ほか 25名
新年名刺交換会
時間:16時30分〜18時30分
場所:ホテルイタリア軒
出席者:堀理事長ほか 176名
1月8日(火)
日印産連新年交歓会
時間:16時30分〜
場所:東京 ホテルオークラ
出席者:堀理事長
1月9日(水)
県央支部新年会
時間:16時20分〜
場所:三条市内
出席者:堀理事長ほか 1名
1月11日(金)
新潟県グラフィックサービス工業会新年会
時間:17時00分〜
場所:新潟東映ホテル
出席者:堀理事長
1月18日(水)
新発田支部新年会
時間:18時30分〜
場所:新発田市内
出席者:堀理事長ほか 1名
1月21日(月)
中越支部新年会
時間:16時00分〜
場所:長岡市内
出席者:堀理事長ほか 1名
1月22日(火)
AIJ問題状況説明会
時間:15時30分〜17時00分
場所:印刷会館
出席者:29名
1月27日(日)
営業士会ボウリング大会
時間:10時00分〜
場所:グランドボウル黒埼
出席者:35名