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新潟印刷月報
第73回 印刷・関連業懇談会開催さる

 恒例となっている第73回印刷・関連業懇談会が9月2日(月)新潟市のホテルオークラ新潟に於いて、印刷業から堀理事長をはじめ54名が、また関連業から42名の出席により盛会に開催されました。

 この事業は毎年2回開催し、講演会や印刷企業と関連企業との情報・意見交換会を行っており、恒例の講演会には昨年に引き続いて、組合傘下企業から企業内の実践的な取組事例についてのアドバイスをお願いすることになり、午後1時40分から「先進的企業経営取組事例アドバイスセミナー」と銘打って当工組組合企業の株式会社第一印刷所代表者取締役専務 小出博信氏から約2時間のご講演をいただきました。

 講演内容は「わが社の業態変革」と題して、

  1. 印刷業を取り巻く環境の変化に対応した分社化と第一印刷グループネットワークの機能と企画開発部門の充実
  2. 印刷をベースとして原点への取り組み
  3. 印刷派生ビジネス/ワンストップサービス
  4. ビジネスモデルを変える営業戦略
  5. 情報発信の強化と高品位の取り組み

 などについて熱くお話いただきましたが、まとめとして、「印刷会社は顧客である発注企業のそのまた先の実際に印刷物を使用する消費者まで考えた印刷を行っていくことが必要である」との説明がありました。

 講演終了後、全印工連が取り扱うクラウドバックアップサービスについて、取扱業者TOOから説明があり、その後、午後4時より印刷・関連業懇談会が野㟢副理事長の司会で進められ、堀理事長の挨拶に続いて、今年度の委員会、各団体等のそれぞれの年度事業計画に基づいた上期現在までの活動状況の説明があり、続いて関連業である紙・印刷機械・インキ・プリプレス関連の各代表の方々から、最近の各業界の現況について説明が行われたあと、質疑応答があり、午後5時佐藤副委員長の閉会挨拶で終了となりました。

 次いで懇親会場に席を移し、堀理事長の挨拶に続いて、洋紙懇話会代表の田村紙商事株式会社社長 田村淑文氏の乾杯で開宴、終始和やかのうちに午後7時閉会いたしました。

先進的企業経営取組事例
アドバイスセミナー

講演 小出博信氏
全印工連クラウドバックアップ
サービス説明会

(株)TOO
懇談会風景


1.開会のあいさつ

新潟県印刷工業組合  理事長 堀   一

 皆様、今日は月はじめのお忙しいところ、また、足元の悪い中ご参加くださいまして誠に有難うございます。

 早いもので、1年の3分の2が経過してしまいまして、今日は9月2日です。

 我々にとってこの9月は『印刷の月』という大事な月であります。

 9月3日が我々の近代印刷の祖と言われています本木昌造氏の命日で、これに因んでこの月を『印刷の月』としたものです。

 私共業者はもちろんのこと、関連業の皆さんと共に印刷のことを考え、一般のお客様にどうやって印刷についてご理解を頂くかということを、積極的にアピールしようと言う機会でもあります。

 今日も皆さんにお渡しした資料の中に『印刷の月のメモ帳』と、営業士会にお願いをして作って頂いた『印刷の基礎知識』というものを、営業士会のPRを兼ねて入れさせて頂きました。

 今日の懇談会も歴史のある懇談会で、一年に春・秋とやっており、73回を数えましたがこの間にはいろんな歴史があったと思います。皆さんとの対話を通じて、『より良い明日の印刷業界を作っていこう』という考えの中で、いろいろなテーマに対して話し合いを重ねてきましたが、業界の発展なくして印刷文化の伝承の役割は果たせませんので、我々の本来の使命、あるいは社会的な責任までも意識しながら進めてきたことが、73という回数の中に刻まれた歴史ではないかという気が致します。

 そのような中で、印刷工業組合としての新潟県の取り組みを皆様にご説明し、また、各委員会の活動をご理解頂くため、少しお話をさせて頂きたいと思います。

 今年5月の印刷組合の総会では、非常に大きな(今までに無かったような)ことを総会決議致しました。
 その一つは、今までの私共それぞれの組合員が組合に納める賦課金精算方法を全面的に見直しをしたことです。賦課ベースが、設備点数割りとして、保有機械の台数と、保有台数に対して徴収をしていたわけですが、これも、次代の流れの中で大きな変革であったと思います。

 私共が活版印刷だった頃、とにかく機械の大きさによって賦課金を決めていた。そしてそれがオフセットに変わっていき、その機械の内容によって細かく賦課金の徴収の基礎を積算したわけです。

 ところが、この3月にも皆さんにお話をした通り、印刷が多様化し、全てコミュニケーションツールとして、ただ単に電波やweb、新聞や印刷物というものだけでなくなってしまったものがあります。

 一つはインキが全てではなく、トナーその他いろいろなものを使って表現される印刷。ペーパー印刷では、インクジェットも含めてデータの出力が変わってきています。

 その典型的な例が、年賀状の料金体系で、昔ですと単色、二色、三色刷りあるいは四色刷りと注文で料金が違ったものが、一気に二色以上は同じ料金になってしまったのです。

 皆さんも出力媒体と言いますと、皆さんの机の横にくっついているパソコンの出力機では、完全にカラーがベースになっているのは明らかですし、我々の業界でも料金体系として出てきたことは間違いありません。

 従って、印刷業というくくりを定款の中では『確実に印刷機を保有すること』が原理原則としてあるのですが、それにだけこだわりきれない部分が出てきており、非常に多様化したのは時代の流れだと思います。

 そのように業態が変化してきた中で、昨年までの設備点数という賦課方法を、今年の総会で今度は人頭割りベースに切り替えさせて頂きました。 確かに、そのことによって賦課金のあり方が変わるわけで、組合員の皆さんにいろんなかたちで説明をさせて頂きました。減額されたところや急激に伸びたところもありましたが、組合員の業界に対するご理解をいただき、この改訂によっての組合員の離脱は1社もございませんでした。

 そういう意味で団結力が固い。そして組合に対する要求も強いと同時に、組織化に対する魅力というものがあります。

 組合に加入し、お互いが支え合い、情報を共有しながら印刷業に対する対応を組織として取り組もうとするのか。また一人でできないことでも多数の人が集まれば、官公庁にも、皆さんに相対しても、一般に対するアピールも確実に変わるということの現れではないかと私はみております。

 印刷に対する手段も大きく変わっていますし、多様化された媒体をどうやって駆使するのかを、いわばひとつの業態変革という流れの中で、組合のあり方という基本的なベースを確実に変えていこうということにつながっていったのではないかと思います。

 そういう面では、これから私が一番大事にしようとしている、工組の主力業務として人材育成業務があります。

 この後、各委員会から発表をして頂きますが、人材育成による資格の取得は、ただ単に自己満足だけではなく、第三者が資格があることで確実に認めてくれるなど、ある基準をきちっと満たしてくれるものが必要だと思います。中には企業としての資格もありますし、個人に付随する資格もあります。

 そういう中で昨年来注目をしています技能五輪ですが、(それまで日本人が2回連続で「金」を取ってきていました。)出場の審査基準が国内できちっとしていないのが日本だけなのです。ヨーロッパや諸外国をみますと、その辺がきちっとしているわけですから、2年に1回行われる技能五輪で連続して2期金メダルを取れたというのは奇跡に近いことではないかと思っています。言い方が良くないですが、それだけ日本人は優秀なんだと感じていますが、一方で国内の審査基準が無いのは情けないと思います。

 基準を確立するそのためには、人材育成や資格取得も含めた企業のあり方、個人のあり方を組織としてきちっとまとめていくべきであると思います。

 そして、組合の基本的な委員会の編成も、総務・広報・CSR(企業の社会的責任)・官公需対応など、これは適格組合ということをにらんだものですが、適格組合を作っての受注については、ただ単に価格だけで受注するという時代はもう終わるんだということ、ここで付加価値を求めていきましょうということです。

 また、印刷会館の活用に関しましては、会館を造ってから活発に活用されてきているということは、工組の運営・運用に対する重要な尺度になっていると思います。

 人のこないところにはものも集まりませんし、情報も集まりません。それに活性化もしないというのは間違いのない事実です。

 9月の印刷月間のテーマは『メイドインジャパン プリンティング』です。原点である、地場で作れるものはきちっと地場で作って、それを発信していく、高品質なもの、責任を持てるものや環境に良いものを、我々の責任で提供していくことが大切であると思います。

 いろんなかたちでアベノミクスとそれに対する円安、(ある意味での)株高というプラスの面も出ていますが、今一番厳しいのは、資材料の値上げ問題です。製紙メーカーと我々をつないで頂く皆さんが、いつも板挟みにあっているのを良く理解しているのですが、お互いのコミュニケーションを強化した中で、言うべきことは言い、お願いすることはお願いをするという落としどころを相対して決めていくことが必要かと思います。

 お互いに納得できる値上げであり、納得できるようにコミュニケーションを交わすことが、皆さんとの会話の中での本来のあり方だと思います。

 今日の役員会で決議された事として、来年は私共の新潟県印刷工業組合の創立60周年記念事業で、9月には式典ならびに祝賀会、それに伴う記念のイベントをやっていこうという計画で、今日から進めていく事を役員会で決議させて頂きました。

 これから骨子が固まりますので、ぜひ皆さんにも細かい情報をお流しさせて頂き、お願いする事はお願いしていきたいと考えていますので、どうぞよろしくお願い致します。

 新潟県の印刷工業組合が、昭和28年の中小企業安定法に基づいた指定業種として、全国で登録が第1号だったというのは歴史的事実ですので、それを踏まえ、私共の発信を皆様のご協力を得ながら進めて参りたいと思います。

 そのような事をお願いをして、スタートのご挨拶にさせて頂きます。

堀理事長の挨拶


2.懇談
(1) 新潟県印刷工業組合の25年度上期の活動現況等について
各委員会、製本部会・新世会・営業士会より上期の活動現況が報告された。
(2) 印刷関連業界の上期の業況と課題及び今後の方向性について
  ■紙パルプ業界の2013年の展望と、2013年上半期の市況報告について
(株)田村商店/田村 和仁
  ■印刷機械業界の現況について
(株)小森コーポレーション/栗原  茂
(株)桜井グラフィックスシステム/桜井次郎太
ハイデルベルグ・ジャパン(株)/木村 邦和
マンローランドジャパン(株)/三浦 一政
リョービ(株)/北垣 暁弘
  ■インキ業界の現況について
東洋インキグラフィックス(株)/生駒 知嗣
  ■POD市場の動向とビッグデータ
設楽印刷機材(株)/中澤 賢正


第73回 印刷・関連業懇談会出席者名簿
日時/平成25年9月2日(月) 場所/ホテルオークラ新潟 (順不同・敬称略)

印刷業
1 (株)あけぼの 永井輝雄
2 あけぼの印刷団地事業(協) 佐久間優一
3 (株)京屋印刷所 高見 潔
4 (有)兄弟堂印刷所 村上道盛
5 (株)小林印刷所 小林則夫
6 (有)三興印刷 田村成男
7 (株)清水印刷所 清水孝祐
8 新高速印刷(株) 高橋陽子
9 (株)第一印刷所 堀  一
10 阿部正喜
11 近田和弘
12 布村元義
13 (株)第一製品流通 上野鉄夫
14 (株)太陽印刷所 桜井克次
15 (株)タカヨシ 工藤春樹
16 (有)中川シール印刷 中川利明
17 (株)新潟印刷 水野一幸
18 野崎印刷(株) 野﨑力夫
19 (株)博進堂 清水美知夫
20 清水 伸
21 (有)フジプリント 阿部多加子
22 (株)プレスメディア 柳沢 茂
23 諸橋 廣
24 岩城和洋
25 太田 忍
26 柳沢佳嗣
27 田宮俊一
28 (株)文久堂 早川幸司
29 (株)和広 堀尾 隆
30 渡良印刷(株) 渡辺良平
31 東港印刷(株) 木下道敏
32 (株)吉田印刷所 吉田和久
33 (株)佐渡中央印刷所 城島幸弘
34 (株)エンジュ 斉藤 節
35 島津印刷(株) 島津延明
36 昭栄印刷(株) 坂井雅之
37 (株)須貝印刷 須貝嘉勝
38 三条印刷(株) 渋谷義徳
39 大和写工印刷(株) 渡辺邦宏
40 中越印刷(株) 田中範之
41 (株)中央製版 小林吾郎
42 (株)トキワ印刷 早川滝徳
43 西巻印刷(株) 西巻一彦
44 棚橋正典
45 (株)ほしゆう 星野光治
46 高速印刷(株) 米山秀彦
47 安達義光
48 (株)中越ビジネスフォーム 廣井継興
49 (株)中央印刷 山内芳次
50 北越印刷(株) 佐藤松雄
51 高山宏明
52 (株)位下印刷 位下寿生
53 (株)小田 小田茂明
54 事務局 梶原宜教
関連業
1 (株)石井商店 石井智裕
2   〃 菅井 保
3 伊藤鉄工(株) 伊藤浩一
4 FFGSプリントサプライ(株) 宮元 淳
5   〃 中田年美
6   〃 大森 晃
7   〃 五十嵐克之
8 (株)KAMIOL 近藤正平
9   〃 清田修也
10 (株)本戸製本所 本戸敏雄
11 コダック(株) 馬場大介
12 コニカミノルタNC(株) 高橋栄一
13 (株)桜井グラフィックシステムズ 桜井次郎太
14 設楽印刷機材(株) 設楽守廣
15   〃 中澤賢正
16 誠伸商事(株) 勢田 荘
17 セキモト(株) 関本浩司
18   〃 笠原久儀
19   〃 萱森耕吾
20   〃 渡辺 恵
21 田村紙商事(株) 田村淑文
22   〃 岡村雄一
23 (株)田村商店 田村和仁
24 (株)T&K TOKA 東京北支店 重巣和彦
25 DICグラフィックス(株) 金谷佳彦
26   〃 吉村重雄
27   〃 皆川修一
28 東洋インキグラフィックス(株) 高田敏行
29   〃 生駒知嗣
30   〃 井上敦之
31 日経マシナリー(株) 河上茂雄
32 ハイデルベルグ・ジャパン(株) 木村邦和
33 富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ(株) 礒崎光広
34 マンローランドジャパン(株) 三浦一政
35 宮川ローラー(株) 宮川忠貴
36 (株)ムトウユニパツク 竹之内耕栄
37 (株)メディアテクノロジージャパン 鍔本浩行
38 (株)山忠 山内晴夫
39   〃 遠藤孝一
40   〃 金子 勉
41 芳野マシナリー(株) 鈴木崇之
42 リョービ(株) 北垣暁弘


創立60周年記念事業実行委員会組織が結成さる-組合創立60周年記念事業計画方針を承認決定-

 去る9月2日に開催された、9月定例役員会において、来年度当組合が創立60周年を迎えるにあたり、その記念事業計画方針と実行委員会の組織体制が示されました。

 全国に先駆けて団結した、歴史ある新潟県印刷工業組合の記念すべき60周年の区切りを迎えるに当たり、業界のリーダーとして社会と企業との共生を目指し記念事業を挙行することとし、その組織として式典、記念事業、総務の3部門を持って構成する実行委員会を立ち上げることに決定しました。

 その計画内容は次の通りで、特に記念事業についてはこれから部会を開催して内容を決定することにいたしました。



1 実施内容
記念式典及び祝賀会
(1) 期日/平成26年9月3日(水)
(2) 会場/ホテルオークラ新潟
(3) 内容/
  1. 式典
  2. 表彰
    「組合功労者表彰」
    県知事、中央会長、連合会長、理事長特別表彰
    「優良従業員表彰」
    10年から30年以上まで
  3. 記念講演会
    別途式典・祝賀会部会で決定
  4. 祝賀会


記念事業
記念事業として、別途記念事業部会で実施内容案を決定
(1) 期日/平成26年9月5日(金)〜6日(土)の2日間
(2) 会場/未定


記念誌発行等
実施することとし、詳細は総務部会で検討する。


オプション・記念ゴルフ大会
(1) 期日/平成26年9月4日(木)
(2) 場所/紫雲ゴルフ倶楽部飯豊コース
(3) 参加者/来賓、組合員企業、関連企業あて参加案内


2 記念事業実行委員会名簿(25名)
実行委員長  堀   一
副実行委員長
(総務・会計・記念誌・オプション担当)
  野﨑 力夫
(式典・講演会、祝賀会担当)
  佐藤 松雄
(記念事業担当)
  星野 光治
実行委員
(総務・会計・記念誌・オプション担当)
  渡辺良平  高見 潔  梶原宜教
(式典・講演会、祝賀会担当)
  水野一幸  柳沢 茂  加藤丈明
  島津延明  須貝嘉勝  玉木 敏
  位下寿生  小田茂明  廣井継興
(記念事業担当)
  清水道雄  吉田和久  清水孝祐
  高橋陽子  小林吾郎  田中範之
  山内芳次  村上道盛  中川利明


◆9月定例役員会議事録

 理事長から、当工組も来年は60周年を迎えるが、7月21日にはその準備として実行委員会立ち上げの骨子を話し合わせていただいた。今日は立ち上げについてご協議いただくが、組織としては式典祝賀会関連と、記念事業、そして総務関係の3部会として組織させていただくことにしたい。なお、記念事業については、セミナーを中心とした者、及び一般の皆様に「印刷は文化を支えている」ということが理解していただけるよう、業界アピールができるような、事業を検討いただければと思っている。

 9月は印刷月間でこれから全印工連印刷文化典等各種の催しが行われるが、今年のテーマが「メイドインジャパンプリンティング」となっている。当工組でも恒例の「印刷前の基礎知識」小冊子と「メモ帳」を顧客向けに作成し組合員に配布したところである。印刷物の良さを新潟から全国に向けてアピールする機会として捉えていければと思うし、印刷月間の意義を会員同士で考えていく9月となるよう期待したい。との挨拶があった。

●協議事項
 組合創立60周年記念事業計画と実行委員会の立ち上げについて事業計画案及び組織体制について事務局から説明があり、役員全員の賛成を得て実行委員会がスタートした。
 事業計画内容と実行委員会組織体制は別掲の通りです。

●連絡事項
 事務局から次の内容の説明があり、13時30分閉会した。
(1)印刷関連業懇談会・講演会の開催内容
(2)平成26年度版年賀状デザイン集CD-ROM特別販売について
(3)DTP、クロスメディアエキスパート認証試験の実施状況


◆ 組合運営の動き(平成25年9月1日以降)
9月2日(月)
定例役員会
時間:12時00分〜13時40分
場所:ホテルオークラ新潟
出席者:堀理事長ほか 21名
講演会「先進的な企業経営取組事例アドバイス」セミナー
時間:13時40分〜15時30分
場所:ホテルオークラ新潟
講師:(株)第一印刷所
    代表取締役専務 小出 博信 様
出席者:堀理事長ほか 95名
全印工連「クラウドバックアップサービス」説明会
時間:15時30分〜16時00分
場所:ホテルオークラ新潟
出席者:堀理事長ほか 95名
第73回印刷・関連業懇談会
時間:16時00分〜17時20分
場所:ホテルオークラ新潟
出席者:堀理事長ほか 69名
9月12日(木)
新世会ゴルフコンペ
時間:8時21分スタート
場所:中条ゴルフ倶楽部
出席者:17名
9月17日(火)
官公需対策委員会
時間:16時00分〜17時30分
場所:印刷会館
出席者:7名
9月18日(水)
日印産連 印刷の月式典
時間:15時00分〜19時30分
場所:東京 ホテルニューオータニ
出席者:堀理事長