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新潟印刷月報
新春恒例の第50回新年名刺交換会及び印刷謝恩セール抽選会が開催さる

 2016年のスタートとなる新春恒例の第50回新年名刺交換会が全国のトップを切って1月6日(水)午後4時30分ホテルイタリア軒において開催されました。

 当日は、泉田新潟県知事、篠田新潟市長、福田新潟商工会議所連合会会頭をはじめ、官公庁、全印工連、政府系金融機関等から多数のご来賓のご臨席をいただき、組合員、印刷関連業界も合わせて177名の参加を得て新年の幕開けを祝いました。

 佐藤副理事長が開会を宣言した後、堀理事長から年頭に当たっての挨拶があり、続いてご来賓の泉田新潟県知事、篠田新潟市長並びに生井全印工連専務理事よりご祝辞を頂いた後、新潟古町芸妓連のあでやかな祝舞が披露され、華やかな正月気分を盛り上げました。続いて福田新潟商工会議所連合会会頭のご発声で祝宴に入りました。

 また、祝宴の中で年末印刷謝恩セールの抽選会が行われ、新潟県中小企業団体中央会の藤巻専務理事の立ち会いのもと、特大賞から銅賞までの数百本の当選番号が発表されました。懇親が深まる中、午後6時30分に星野副理事長の閉会の言葉と三本締めで和やかな宴も盛会裡のうちに終演となりました。



第50回新年名刺交換会
開会の御挨拶
新潟県印刷工業組合理事長/堀  一

 皆さん明けましておめでとうございます。

 本日はご多用のところ強烈なるリーダーシップでこの地域の活性化へリードして頂いております新潟県知事泉田裕彦様、そして新潟市長篠田昭様からご臨席をいただきました。

 すでに新潟日報の紙面等で報道されておりますように、年頭の所感にありました「地方創生」この実現に向けて、これから本当に更なる推進ということを我々は大いに期待しておりますのでどうぞ宜しくお願いいたします。

 また、平素はご指導いただいております官公庁、関連団体、金融関係の皆様、及び温かいご理解ご協力をいただいております関連業の皆様、並びに組合員の皆様、今日は多数の皆様からご臨席、そしてご出席をいただきまして大変ありがとうございます。

 ご案内のように当印刷工業組合は中小企業安定法の指定を全国で第一号として登録されて本年で62年を迎えることが出来ました。この新年会も昭和39年の新潟地震の復興の証としてその1年半後にスタートされたと聞いております。実はここに新年名刺交換会とございますが、震災で大被害を受けた、あるいは、尊い命が失われてしまった。そういう時に「祝賀」というような言葉を使わず多くの方においでいただいて、名刺交換をして頂く会としてスタートしたという先輩の工夫なのです。こうして50回を数えることが出来たのも皆様の本当に素晴らしいお力添えの賜と重ねて感謝を申し上げる次第でございます。

 さて、経済環境は依然として厳しい状況が続き、多様化するニーズや社会平和の中で私たちはここに書いてございますように印刷道という6つの道を選び、業態変革を実施し、努力してまいりました。特に当工組は各企業に従事する人材の育成に力を入れて参りました。そして資質の向上の証として技能検定取得を推進しておりますが、昨年は未実施となっているものがひとつございまして、この28年度中に確実に実施するため関係機関への働きかけを続けております。今年はオリンピックの年ということですが、世界では技能五輪を目標に優れた若者が活躍をして技を競い合っております。ご案内のようにこの技能検定は、1級は厚生労働大臣、2級は県知事名で認定される制度でございます。これからの若い人材に夢と誇りを与えることは私たちの責任あり、皆様から一層のご協力とご指導をお願いいたすところでございます。

 結びに人類の最大の発明の一つは「文字」というものであり、そして文化・歴史は石に刻まれ紙と刷りによって大衆伝達が容易になったように、この社会でも私達の使命を果たし来るべき新たな情報産業への道を進むこと。今ここに私は決意をいたしております。

 本年が皆さまにとって、良い年となりますよう祈念いたしまして新年のあいさつに代えさせていただきます。本日は大変ありがとうございました。



来賓のご祝辞
新潟県知事/泉田 裕彦

 皆さま明けましておめでとうございます。

 新潟県印刷工業組合様の新年名刺交換会が開催されましたことをあらためてお喜び申し上げます。

 そして皆様方におかれましては常日頃、印刷業界の発展に多大なるご貢献をいただき深く感謝申し上げます。

 そして印刷は、人の暮らしの中で多くの人と知識を共有し、そしてまた「時間を超越して世代を越えてその知識を伝えていく」これは印刷による紙面で大きな力を与えていくことだと思います。

 今年は参議院選挙が予定されております。そのため大変多くの印刷物があることだろうと思います。そういった中で様々な情報が伝わり、そして社会の中で意思決定されていく、これはまた極めて重要なことだと考えております。

 行政にとってもこの印刷を通じまして県民の皆様とキャッチボールをさせていただいているわけであります。1日足りとて印刷を無くして行政が進むことはない、ということだと思います。

 是非ともこの印刷業界、ますます地域の発展にご貢献をいただき、そしてまたそれが報いられる体制作りに県としても努力してまいりたいと思います。

 景気動向は、皆さまがご承知のとおり輸出型の大企業で大都市に本社のある企業、過去最高益となっております。そしてまた内部留保も過去最高水準となっております。残念ながら地方にはなかなかその実感が届かないような状況でございますが、新潟県内の9月末での法人事業税では対前年比約10%増となっております。今年は地方への波及を是非推し進めて参りたいと考えております。

 ヒントは人手不足ということであると思います。各業界とも人手不足になってきており、外国人を雇いいれろという話もありますが、私は反対でありましてまずは日本人が豊かになるというのが重要だろうと思っています。そのためにはまず生産性を上げていくということが大変重要でございます。

 そのようなことから今年は新しい意気込みをかけてトライアルをしたことが報われるそんな年になっていく予感を感じているところであります。県といたしましてもモデル事業を考え、新潟から人手不足の中でも元気を出せる企業形態のあり方を考えていく、また実現していく年に出来たら大変いいなと期待をしているところでございます。

 そして金は天下の回りものと言われております。設備投資をし、優秀な人材を獲得するということです、主だった企業様には給料を上げていただけると有り難いなと考えております。そしてボーナス調査を実施したところ、これも前年比プラスという結果がまとまりました。若干、ムラはあるにしても努力したことが報われる社会、これが社会にとって重要になっていくだろうと思います。人手不足というのはピンチでもありますが、逆に様々な新しい手法を試していくチャンスでもあるということだと思います。この時代を乗り切ることによって少子高齢化が進んでいる新潟だからこそ新たなるものを見出していく、そういう時代になるよう励んでまいりたいと思っております。

 印刷工業組合の益々のご発展、また本日ご臨席の皆様方の各社のご隆盛とご健勝を祈念申し上げまして、新年のお祝いのご挨拶とさせていただきます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。



来賓のご祝辞
新潟市長/篠田 昭

 皆さま明けましておめでとうございます。

 今年は50回の記念の新年名刺交換会ご盛会本当におめでとうございます。

 また、皆さまには日頃から印刷産業さらに情報産業これが市民生活暮らしを豊かにして頂いていると言うことについても感謝申し上げます。

 昨年は戦後70年という節目の年でございました。この年に新潟市が東アジア文化都市に選定いただき、日本と中国と韓国と文化交流を1年間させて頂きました。韓国のパートナー都市は、清い州と書く清州市(チョンジュ市)でございまして、ソウルから車で2時間くらいの都市です。そこに世界最古の金属活版印刷の「直指」といわれるものがございました。私達は歴史で習ったグーテンベルグの活字印刷を発明、これが今世界的に否定されて韓国(朝鮮半島)の方が古いという認定がでているそうであります。その清州市との1年における文化交流により印刷文化の歴史の奥深さを感じさせていただいたという面でも大変ありがたい東アジア文化都市だったのですが、本当にこの1年の間に日本と中国と韓国の関係が大幅に改善され、日中文化、特に年末には日韓関係者会議で大きく前進致しました。今年こそ東アジアの大交流年と思っていたら、北朝鮮の思いがけない行動がありました。このことについても厳しくきっちりと対応していくことが東アジアの団結になると理解しております。そして4月の23、24日に新潟市でG7農業大臣サミットが開かれます。新潟市の食文化を世界に発信する最大のチャンスと捉えております。是非皆さまからもG7農業大臣会合の開催に合わせいろいろな提案をご披露いただきたいと考えております。今年も皆さまと新潟の地方行政のプランナーとなり新潟県、新潟市の魅力をほりさげて参りたいと考えておりますので皆さまからもご協力をお願いし、皆さまそれぞれのご隆盛、ご健勝をご祈念申し上げまして御挨拶にさせていただきます。

 本日は本当におめでとうございました。



来賓のご祝辞
全日本印刷工業組合連合会 専務理事/生井 義三

 皆さま明けましておめでとうございます。

 この節目の第50回新年名刺交換会にお招きいただきまして心より感謝申し上げます。

 また日頃より私共、全印工連に対しましてご支援ご協力を賜り本当に有難うございます。厚く感謝を申し上げます。

 実は私、東京工組の専務理事も兼務しておりまして2時間後に東京工組の新年会が開催されます。立場上、いないとまずい訳ですが、毎回この会でご挨拶させていただいており、会長の島村、東京工組では理事長でございますけれども相談しましたところ、東京の方はいいから新潟に行ってしっかりと挨拶をしてこいと、言われましたので今日も参加させていただきました。最後まで充分楽しみたいと思っていますので宜しくお願いをします。

 さて昨年10月に全工連は創立60周年の記念行事を開催いたしました。新潟工組様からも多くの方にご出席をいただきました。厚く御礼を申し上げたいと思います。また当日の式典では野ア社長様、吉田社長様の2名が全印工連会長より特別表彰を受賞されております。あらためましてお祝いを申し上げます。この記念行事でございますけども当初、600名の参加を予想しておりましたが当日はその1.5倍の900名の参加でございました。中小印刷産業振興議員連盟の中曽根会長をはじめ、多くの議員の皆さま、また経済産業省をはじめとする官庁の方々にもご出席いただいて中小印刷業の団結力、そしてパワーを多いにアピール出来たと思っております。

 全印工連の事業を2つほどご紹介させていただきます。1つは2025計画、また新たなビジョンの策定を現在すすめております。今年の3月にはそのビジョンが発表できるのではないかと思いますので是非ご期待をいただきたいと思います。もう1点は先ほど、堀理事長からもお話しがございましたが、国の技能検定制度、技能検定製版職種のDTP作業というものもございます。こちらは近年受験者数が減り続けまして存続の危機にございました。昨年、全印工連では厚生労働省に働きかけをして全印工連が全面的に協力をするということで存続が決定しております。今後受験者数を増やすためには多くの工組でDTP作業を実施していただかなければならないわけではございますが、教育事業を積極的に展開されている新潟工組様でいち早く実施の意向を示していただきました。感謝申し上げますと共に大いに期待をしたいと思っております。

 またメールマガジンによって補助金情報というのも積極的に提供しております。それが功を奏したのかわかりませんけども平成26年度補正予算にものづくり補助金がございますけども、印刷関連業は第一次が265件、第二次で201件と非常に多くの企業から活用されております。特に後加工設備の導入、あるいはデジタル印刷機の導入、こういったものが多く採択されております。今後も補正予算の中でものづくり補助金も打ち出されると思いますし、新規の設備投資への固定資産税の軽減措置、優遇措置こういったものにも行われるというふうに聞いておりますので是非ご活用いただきたいと思います。

 ここで印刷業界の現状について毎度のことではございますが平成26年の統計数値をご紹介させていただいたいと思います。印刷業関連の4人以上の事業所の数値ということでお聞きいただきたいと思いますけど、まず4人以上の事業所数こちらは前年より574減って、11626事業所、前年比ではマイナス4.7%でございます。従業者数は9145人減りまして267475人、マイナスの3.3%、出荷額は308億円減りまして5兆3898億円。こちらはマイナスの0.6%でございます。付加価値額は570億円減りまして2兆3643億円、前年比で2.4%のマイナスといずれもマイナスであります。ただ、1事業所あたりで見ますと、従業者数は前年に比べてプラスの0.3人、出荷額は1928万円増えましてこちらは4.3%増えております。付加価値額も489万円増えまして2.5%増ということで、1事業所で見た場合は従業者数、付加価値額いずれも対前年で増えている。この傾向というのは平成25年から続いております。そういった意味で一社一社の体力が強化されているというふうに見て取れます。今後も確定値が発表されますのでまたその際はあらためてご案内を申し上げたいというふうに思います。

 終わりになりますけれども新潟県印刷工業組合の益々のご発展、そして本日ご出席の皆様のご健勝、ご多幸をご祈念申し上げましてお祝いのご挨拶とさせていただきます。本日は誠におめでとうございます。



第50回 新年名刺交換会

日時:平成28年1月6日(火)午後4時30分/場所:ホテルイタリア軒(3階サンマルコ)


ご来賓
新潟県知事 泉田 裕彦
新潟市長 篠田 昭
新潟県産業労働観光部長 池田 幸博
新潟県産業労働観光部商業・地場産業振興課長 福原 実
新潟市経済部部長 渡辺 東一
新潟市経済部企業立地課課長 堀内 正徳
(一社)新潟県商工会議所連合会会頭 福田 勝之
新潟県中小企業団体中央会専務理事 藤巻 勉
新潟県職業能力開発協会専務理事 元矢 政彦
(一社)新潟県経営者協会専務理事 本間 哲夫
(公社)新潟法人会会長 種田 純夫
全日本印刷工業組合連合会専務理事 生井 義三
(公社)日本印刷技術協会CS部部長 橋本 和弥
(株)日本政策金融公庫新潟支店中小企業事業統轄 内田 裕彦
(株)商工組合中央金庫新潟支店長 阪口 修
新潟県グラフィックサービス工業会理事長 佐藤 順
新潟県洋紙懇話会会長 石井 智裕
(株)新潟日報社代表取締役社長 小田 敏三
(株)新潟日報社編集制作本部印刷局長 保科幸太郎
北越紀州製紙(株)塗工紙営業部長 岡本 敏
(株)日本印刷新聞社取締役 新井 秀夫
(株)印刷出版研究所取締役企画部長 難波 利行
新潟県印刷工業組合相談役 渋谷 健一
(敬称略、順不同)
組合員
(株)あけぼの 永井 輝雄
玄間 浩之
伊藤 龍博
あけぼの印刷団地事業(協) 佐久間優一
(株)アステージ 島津 延義
風間 浩史
(株)ウィザップ 高橋 陽子
(株)エヌ・エス・ブイ 押見 利典
(株)小林印刷所 小林 則夫
小林 佑樹
(有)三興印刷 田村 浩幸
(株)ジョーメイ 加藤 丈明
加藤 祐哉
(株)第一印刷所 堀  一
小出 博信
阿部 正喜
皆川 和仁
(株)第一製品流通 上野 鉄夫
近田 和弘
(株)太陽印刷所 桜井 克次
(株)タカヨシ 高橋 佑
高橋 尚子
(株)トーヨービジネス 吉井 勉
(有)中川シール印刷 中川 利明
(株)新潟印刷 水野 一幸
水野 秀一
野崎印刷(株) 野ア 力夫
野ア 達也
(株)博進堂 清水 道雄
清水 伸
(株)双葉印刷 小山 彰
(株)プレスメディア 柳沢 茂
柳沢 佳嗣
(株)文久堂 早川 幸司
(株)和広 大野 紀男
渡良印刷(株) 渡辺 良平
東港印刷(株) 木下 道敏
石井 孝義
梅澤 一夫
(株)佐渡中央印刷所 城鳥 幸弘
(株)エンジュ 斎藤 節
内山 政利
島津印刷(株) 島津 延明
昭栄印刷(株) 坂井 雅之
渡辺 雅司
(株)須貝印刷 須貝 嘉勝
大和写工印刷(株) 渡辺 邦宏
中越印刷(株) 田中 範之
(株)中央製版 小林 吾郎
(株)トキワ印刷 早川 滝徳
西巻印刷(株) 西巻 一彦
富士印刷(株) 星野 義男
星野 里美
(株)ほしゆう 星野 光治
高速印刷(株) 米山 秀彦
安達 義光
(株)中央印刷 山内 芳次
北越印刷(株) 佐藤 松雄
高山 宏明
橘 正明
(有)めぐみ工房 丸山 恵慈
(敬称略、順不同)
関連業
(株)アイディーエイ 小林 悟
後藤 佑紀
天野商事(株) 早川 清一
(株)石井商店 菅井 保
小林 英樹
大墨 隆之
伊藤鉄工(株) 伊藤 吉平
伊藤 浩一
FFGSプリントサプライ(株) 礒ア 光広
中田 年美
大森 晃
五十嵐克之
(株)KAMIOL 荒木 次雄
近藤 正平
清田 修也
(有)神田製本 神田 洋一
(株)木戸製本所 木戸 敏雄
コダック合同会社 馬場 大介
コニカミノルタNC(株) 高橋 久男
吉田 聡
コニカミノルタビジネスソリューションズ(株) 松本 勇
服部 晃宏
(株)小林洋紙店 小林 昭雄
小林 卓哉
鵜川 亘夫
(株)小森コーポレーション 細野 英樹
市川 貴浩
サカタインクス(株) 向後 浩之
(株)桜井グラフィックシステムズ 黒木 健一
設楽印刷機材(株) 設楽 誠一
片山 康浩
誠伸商事(株) 小澤 真一
皆川 春男
セキモト(株) 関本 浩司
関本 嘉明
倉田 一美
大王製紙(株) 吉田 理
ダイヤミック(株) 渡辺 政弘
田村紙商事(株) 田村 淑文
岡村 雄一
小池 寛
五十嵐 徹
(株)田村商店 田村 和仁
土田 勝
広川 隆
(株)T&K TOKA 岩下 悟
長 正晃
DICグラフィックス(株) 伏見 浩一
中野 芳彦
東京インキ(株) 本橋 良治
東洋インキグラフィックス(株) 天野 正昭
野口 尚男
伊原 栄介
(株)永井機械製作所 永井 康仁
(有)新潟ワークステーション 諸橋晋太郎
日経マシナリー(株) 河上 茂雄
(株)日本HP 永島 孝也
ハイデルベルグ・ジャパン(株) 水野 秀也
紀世 志広
中嶋 雅是
富士機械(株) 伊藤 英一
富士ゼロックス(株) 木村 大一
富士ゼロックス新潟(株) 星野 明文
渡部 康一
富士フィルムグローバルグラフィックシステムズ(株) 辻 重紀
鬼山 信夫
大沼 政人
(株)ホリゾン東テクノ 中川三喜雄
(有)牧野製本所 牧野 弘之
マンローランドジャパン(株) 三浦 一政
宮川ローラー(株) 宮川 忠貴
(株)ムトウユニパック 竹之内耕栄
(株)メディアテクノロジージャパン 羽原 稔
鍔本 浩行
(株)モリサワ 森 明彦
(株)山忠 山内 晴夫
遠藤 孝一
金子 勉
(株)ヤマトヤ商会 本間 智成
芳野マシナリー(株) 岸 英明
リコージャパン(株) 宮本 裕嗣
長峰 利胤
加納 昭夫
田崎 貴章
リョービMHIグラフィックテクノロジー(株) 森岡 正一
北垣 暁弘
(敬称略、順不同)



◆1月定例会議事録

 冒頭、堀理事長ほか全員で新年の挨拶を交わし、堀理事長の挨拶は名刺交換会で行うこととして議事に入りました。

 事務局から本日の名刺交換会の出席状況シナリオ等を説明し役員会を終了しました。


◆ 組合運営の動き (平成28年1月1日以降)