HOME  >  新潟印刷月報
新潟印刷月報
新春恒例の第51回新年名刺交換会及び印刷謝恩セール抽選会が開催さる

 2017年のスタートとなる新春恒例の第51回新年名刺交換会が新潟県グラフィックサービス工業会と共催で全国のトップを切って1月6日(金)午後4時30分ホテルイタリア軒において開催されました。

 当日は、新たに就任された米山新潟県知事、篠田新潟市長、福田新潟商工会議所連合会会頭をはじめ、官公庁、全印工連、政府系金融機関等から多数のご来賓のご臨席をいただき、組合員、印刷関連業界も合わせて187名の参加を得て新年の幕開けを祝いました。

 佐藤副理事長が開会を宣言した後、堀理事長から年頭に当たっての挨拶があり、続いてご来賓の米山新潟県知事、篠田新潟市長並びに生井全印工連専務理事よりご祝辞を頂いた後、新潟古町芸妓連のあでやかな祝舞が披露され、華やかな正月気分を盛り上げました。続いて福田新潟商工会議所連合会会頭のご発声で祝宴に入りました。

 また、祝宴の中で年末印刷謝恩セールの抽選会が行われ、新潟県中小企業団体中央会の名古屋専務理事の立ち会いのもと、特大賞から銅賞までの数百本の当選番号が発表されました。懇親が深まる中、午後6時30分に新潟県グラフィックサービス工業会の高橋理事長の閉会の言葉と三本締めで和やかな宴も盛会裡のうちに終演となりました。



第51回新年名刺交換会
開会の御挨拶
新潟県印刷工業組合理事長/堀  一

 皆さん 明けましておめでとうございます。

 いよいよ2017年がスタートいたしました。

 お陰様で、県下全組合員大過なく越年できましたことは大変喜ばしく、感謝申し上げます。

 本日は、新年のご多用中にも関わらず、新潟県知事・米山隆一様、新潟市長・篠田 昭様。そしてご指導を頂戴します官公庁、及び関連団体の皆様。また、ご支援を頂戴している印刷関連業の皆様。それに、印刷組合員の皆様から、昨年よりも多くの方のご臨席・ご出席を頂きましたことを大変うれしく、感謝を申し上げます。

 さて、私達中小企業組合にとりまして、昨年は大変厳しい年となりました。相互扶助・団結の精神で『印刷道』の示す6つの道を実践するとともに、関連業界の皆様との連携のお陰で地域社会に貢献し、雇用を守ることができました。

 今年も、まだまだ先の見えない厳しい環境が予想されますが、中小企業の力である汗と努力と創意工夫で、多様化の進む社会変化に対応いたしますので、変わらぬご指導・ご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。

 先程ご紹介がありましたように、今年でこの会も51回という、100回へ向けての第一歩を進めるにあたり、新潟県グラフィックサービス工業会と『印刷はひとつ』という原点回帰のもと、共催の運びとなりました。今後も共通するテーマ、特に人材育成事業等で、できるだけ共に進めることができましたら幸いと思っております。

 また、今年は技能検定において従来のオフセット印刷作業に加え、新たにDTP及び製本作業をこの1月より実施できる運びとなりました。

 特に若い人がこの地に定着し、手に職をつけることは、業界の発展にもつながると思います。モノが作れる喜びと誇りが次世代を築くことにつながると信じ、今後も力を入れて参りますので、一年間のご協力をよろしくお願いしたいと思います。

 結びに、今年の皆様のご健勝とご多幸を祈念し、新年の挨拶といたします。

 おめでとうございます。有難うございました。



来賓のご祝辞
新潟県知事/米山 隆一

 新年おめでとうございます。

 第51回新潟県印刷工業組合、新潟県グラフィックサービス工業会の新年名刺交換会におきまして、謹んで新年のお慶びを申し上げます。

 また、昨年新潟県では鳥インフルエンザ、そして糸魚川の大火事がございました。その中におきましても、ここにおいでの皆様を含めた県内産業界の方々のご尽力・ご支援を頂きまして、(糸魚川の方はこれからの復興ですけれど)なんとか無事に一定の対応ができました。

 ここに改めまして御礼を申し上げたいと思います。大変有難うございました。

 また、皆さんもご承知の通り、私自身は11年間選挙をしておりまして、11年間も選挙をいたしますと、印刷工業組合の皆様にお世話になることも多々ございまして、改めましてこの11年間印刷に関わってくださった皆様に、個人的にもお礼を申し上げたいと思います。大変有難うございます。

 そのような中で、印刷業界を取り巻く環境ということですが、印刷媒体の電子化、また、様々な競争の激化、更には情報化社会の進展ということで、求められる技術やサービスが非常に多様化していることから、非常にご苦労されていると伺っております。

 また、県内の景気でございますが、従来よりはやや上向きになって来た実感は徐々に感じられているように私は思っているのですが。とはいえ、それがなかなか皆さん方のところや新潟県の津々浦々まで届いているかといえば、そうではない状況にあると伺っております。

 ぜひ、新潟県としては皆様方と力を合わせて、経済面でのセーフティーネット対策等々に万全を期させていただいた上で、設備投資の促進などにもできる限りのご支援をさせていただいて、需要喚起に繋げる政策をうって参りたいと考えております。

 貴組合・組合員におかれましても、今程もお話しがございました印刷技能士であり、DTPエキスパート認証講座・クロスメディアエキスパート認証講座に取り組まれているということでございますので、こちらに対する対応に関しまして、県で何ができるかをご検討させていただければと考えております。

 これからの新潟県の需要喚起、経済発展に全力を尽くして参りたいと思いますので、その中で皆様方のお力をぜひお借りしたいと思っております。

 新潟県の更なる発展に取り組ませていただきたいと思っておりますので、皆様方今後共、ご指導・ご支援の程をよろしくお願いいたします。

 結びになりますけれども、ご参会の皆様方の本年益々のご健勝と、新潟県印刷工業組合・新潟県グラフィックサービス工業会の益々のご発展、そして新潟県の発展を心よりお祈りいたしまして、私の新春からのご挨拶とさせていただきます。

 大変おめでとうございます。



来賓のご祝辞
新潟市長/篠田 昭

 皆様 新年おめでとうございます。

 まず今年は穏やかな年明けだったということを、皆様とともに喜びたいと存じます。

 しかし、昨年は糸魚川の大火事を含めて、なかなか厳しい災害が日本列島を襲ったという中で、新潟は国土強靭化の一翼を担う防災救援指導づくりを、より加速して行きたいと思っております。

 また、新潟が文化を創造する力が非常に強いということを、いま評価されています。

 これは、新潟県印刷工業組合の皆様、或いは新潟県グラフィックサービス工業会の皆様方が、印刷を通して文化の土台を作ってくれたお陰だと思っております。

 今後も、新潟は食と文化、そして農業。この3つの要素を組み合せた『食文化創造都市』という姿をより明らかにして行きたいと思っております。

 そういう面で、皆様方からも新潟の素晴らしさ・面白さ・良さをどんどんアピールをして頂き、新潟市民、県民に「新潟は本当に素晴らしいね」と思っていただく取り組みを、今年1年強化していただいて、私共新潟が日本一暮らしやすい、そして日本一行ってみたい街になるように頑張りたいと思いますので、よろしくお願い申し上げまして、新潟市長のご挨拶にさせていただきます。誠に有難うございました。

 おめでとうございます。



来賓のご祝辞
全日本印刷工業組合連合会 専務理事/生井 義三

 皆様 明けましておめでとうございます。

 第51回の新年名刺交換会に、お招きを頂きまして有難うございます。

 今回から、新潟県印刷工業組合と新潟県グラフィックサービス工業会との共催として、このようなご盛会誠におめでとうございます。

 また、日頃より全印工連に対しまして、ご支援・ご協力を賜りまして、この場をお借りして厚く御礼を申し上げます。

 昨年もいろんなことがありました。なんといいましても、自然災害の多さが際立った年ではないかと思っております。4月には熊本県を中心とした地震、熊本及び大分の両工組において、組合員さん36社が被災をされました。全印工連では全国に義援金を呼びかけた結果、1,900万円を超える額が集まりまして、6月には両工組に義援金を送らせていただきました。8月には北海道に台風が3つも上陸いたしまして、農作物に大きな被害をもたらしました。10月は全日本印刷文化展・福島大会の当日でしたが、鳥取県で大きな地震がございました。

 そして、年末には糸魚川市で大規模な火災が発生。

 何となく、年々自然災害が増えているようでして、災害への備えが益々重要になって来ているように思います。

 明るいニュースもございました。8月のリオのオリンピック・パラリンピック、日本人の選手がメダルラッシュで皆様も大いに盛り上がったことと思います。

 また、佐渡では国の特別天然記念物であるトキの棲息数が200羽を超えたということで、(今年は丁度酉年でございますけれども)自然繁殖が今後もいっそう進むことを期待して参りたいと思います。

 さて、全印工連のお話しを少しさせていただきたいと思います。

 昨年10月には、全日本印刷文化展・福島大会を開催いたしました。

 新潟工組からも多くの方にご出席を頂き、全体では710名という大勢の方にご出席を頂いたところです。

 また、当日の式典では、本日ご出席の北越印刷・佐藤会長様が組合功労賞の表彰をお受けになりました。改めておめでとうございました。

 この大会で、中小印刷業の団結力、パワーが大きくアピールできたのではないかと思います。

 また、昨年は経済産業省の平成28年度コンテンツ産業強化支援事業というものがございまして、こちらの調査事業を全印工連が受託をいたしまして、現在進めているところであります。

 この事業のきっかけは、昨年5月に開催されました「自由民主党中小印刷産業振興議員連盟」の総会におきまして、全印工連から知的財産の取り扱いについての要望を行ったことによるものです。

 その後、経済産業省では官公需を中心に、知的財産権の現状と課題等を調査いたしまして、印刷請負契約時の知的財産権の適切な権利処理を計るために、委託調査事業を行うことになりました。

 今回の事業では「知的財産権はこうあるべきである」という指針的なものをお示しすることになると思います。

 私共では、今回の事業でまとまったものが、最終的には「中小企業者に関する国との契約の方針」の中での方針部分に盛り込むことを目標にしております。

 この調査は、報告書が今月中にはまとまって、2月にその内容を周知啓発するセミナーを開催する予定であります。

 また、昨年この席でお願い致しました、技能検定・製版職種・DTP作業について、先程堀理事長からもお話しがございました通り、全国で18工組に取り組んでいただくことになりました。受検者数も191名となりました。厚生労働省の存続条件でございました、年間100名という条件の2倍近い人数になりましたことで、皆様のご協力に感謝を申し上げたいと思います。

 全印工連では、今年度の基本方針に掲げました『志あふれる印刷産業へ、期待される価値を求めて』というテーマのもと、更なる事業展開を進めて参りたいと思いますので、引き続きのご支援・ご協力の程をお願い申し上げます。

 それから、毎回この席で工業統計表の数値をご紹介させていただいておりますが、昨年度は「経済センサス活動調査」という調査が工業統計に変わって実施されました。

 速報の発表が5月頃、確報が9月以降順次発表されるということですので、残念ながら今回はその数値のご紹介はできません。発表になりましたら、機関誌『日本の印刷』でご案内させていただきます。

 結びになりますけれども、新潟県印刷工業組合と新潟県グラフィックサービス工業会の益々のご健勝と、本日ご出席の皆様のご健勝・ご多幸を心よりご祈念いたしまして、お祝いのご挨拶とさせていただきます。

 本日は誠におめでとうございます。



第51回 新年名刺交換会

日時:平成29年1月6日(金)午後4時30分/場所:ホテルイタリア軒(3階サンマルコ)


ご来賓
新潟県知事 米山 隆一
新潟市長 篠田 昭
新潟県産業労働観光部長 武本 清志
新潟県産業労働観光部商業・地場産業振興課長 福原 実
新潟市経済部長 渡辺 東一
新潟市経済部企業立地課長 堀内 正徳
(一社)新潟県商工会議所連合会会頭 福田 勝之
新潟県中小企業団体中央会専務理事 名古屋祐三
新潟県職業能力開発協会専務理事 西方 明良
(一社)新潟県経営者協会専務理事 本間 哲夫
(公社)新潟法人会会長 種田 純夫
全日本印刷工業組合連合会専務理事 生井 義三
(公社)日本印刷技術協会CS部長 橋本 和弥
(株)日本政策金融公庫新潟中小企業事業統轄 内田 裕彦
(株)商工組合中央金庫新潟支店長 阪口 修
日本グラフィックサービス工業会副会長 佐藤 順
新潟県洋紙懇話会副会長 田村 淑文
(株)新潟日報社代表取締役社長 小田 敏三
(株)新潟日報社印刷局長 保科幸太郎
北越紀州製紙(株)塗工紙営業部長 岡本 敏
(株)日本印刷新聞社取締役 新井 秀夫
(株)印刷出版研究所取締役企画部長 難波 利行
ニュープリンティング(株)常務取締役 菅野 孝市
新潟県印刷工業組合相談役 渋谷 健一
(敬称略、順不同)
組合員(新潟県印刷工業組合)
(株)あけぼの 永井 輝雄
玄間 浩之
伊藤 龍博
あけぼの印刷団地事業(協) 佐久間優一
(株)アステージ 島津 延義
風間 浩史
(株)ウィザップ 高橋 陽子
(株)エヌ・エス・ブイ 押見 利典
(株)小林印刷所 小林 則夫
(有)三興印刷 田村 浩幸
(株)ジョーメイ 加藤 丈明
加藤 祐哉
(株)第一印刷所 堀  一
小出 博信
阿部 正喜
高橋 純子
(株)第一製品流通 上野 鉄夫
遠山 亮
(株)太陽プリント 桜井 克次
(株)タカヨシ 高橋 佑
(株)トーヨービジネス 吉井 勉
(有)中川シール印刷 中川 利明
(株)新潟印刷 水野 一幸
水野 秀一
野崎印刷(株) 野ア 力夫
野ア 達也
(株)博進堂 清水美知夫
清水 伸
(株)双葉印刷 小山 彰
(株)プレスメディア 柳沢 茂
(株)文久堂 早川 幸司
渡良印刷(株) 渡辺 良平
東港印刷(株) 木下 道敏
石井 孝義
梅澤 一夫
(株)吉田印刷所 吉田 和久
吉田 泰造
森谷 薫
小川 孝
(株)佐渡中央印刷所 城鳥 幸弘
(株)エンジュ 斎藤 節
内山 政利
島津印刷(株) 島津 延明
昭栄印刷(株) 坂井 雅之
渡辺 雅司
三条印刷(株) 渋谷 政道
大和写工印刷(株) 渡辺 邦宏
中越印刷(株) 田中 範之
(株)中央製版 小林 吾郎
(株)トキワ印刷 早川 滝徳
西巻印刷(株) 西巻 一彦
富士印刷(株) 星野 義男
(株)ほしゆう 星野 光治
高速印刷(株) 米山 秀彦
安達 義光
(株)中央印刷 山内 芳次
北越印刷(株) 佐藤 松雄
高山 宏明
(有)めぐみ工房 丸山 恵慈
(株)柏崎インサツ 山田 大介
(敬称略、組合名簿順)
組合員(新潟県グラフィックサービス工業会)
共立印刷(株) 高橋 広好
(有)コーワシーリング 田伏 厚志
熊谷 浩二
(有)光栄製本 佐藤 広喜
(株)大創 平田 大輔
日経マシナリー(株) 河上 茂雄
(株)新潟フレキソ 冨岡 辰明
豊田 一夫
(株)柏崎第一印刷 中村れい子
中村真樹子
(株)中越 小森 幸子
(敬称略、組合名簿順)
関連業
天野商事(株) 早川 清一
(株)石井商店 菅井 保
小林 英樹
大墨 隆之
伊藤鉄工(株) 伊藤 吉平
伊藤 浩一
FFGSプリントサプライ(株) 礒ア 光広
大森 晃
五十嵐克之
(有)オーケー紙工 永島 貴史
(株)KAMIOL 荒木 亨崇
清田 修也
青木 和人
(株)木戸製本所 木戸 敏雄
コダック合同会社 畑 信雄
馬場 大介
コニカミノルタNC(株) 高橋 久男
吉田 聡
コニカミノルタジャパン(株) 松本 勇
服部 晃宏
(株)小林洋紙店 小林 昭雄
小林 卓哉
鵜川 亘夫
(株)小森コーポレーション 細野 英樹
井上 重和
サカタインクス(株) 向後 浩之
(株)桜井グラフィックシステムズ 桜井次郎太
設楽印刷機材(株) 設楽 誠一
片山 康浩
誠伸商事(株) 清岡 浩蔵
セキモト(株) 関本 浩司
関本 嘉明
倉田 一美
ダイヤミック(株) 渡辺 政弘
田村紙商事(株) 小池 寛
五十嵐 徹
明間 淳
(株)田村商店 田村 和仁
土田 勝
広川 隆
(株)T&K TOKA 上野 靖明
長 正晃
DICグラフィックス(株) 伏見 浩一
吉田 昌敬
中野 芳彦
東京インキ(株) 本橋 良治
東洋インキグラフィックス(株) 天野 正昭
藤本 敦之
野口 尚男
伊原 栄介
(株)永井機械製作所 永井 康仁
日本アグフア・ゲバルト(株) 神前 裕樹
木村 公彦
ハイデルベルグ・ジャパン(株) 水野 秀也
紀世 志広
中嶋 雅是
富士機械(株) 伊藤 英一
富士ゼロックス関東(株) 大神田一郎
富士ゼロックス新潟(株) 星野 明文
渡部 康一
富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ(株) 辻 重紀
畑 貴史
大沼 政人
(株)ホリゾン東テクノ 磯野 直人
(有)牧野製本所 牧野 弘之
宮川ローラー(株) 宮川 忠貴
芳賀 貴志
ミューラー・マルティニジャパン(株) 濱村 祐二
(株)ムトウユニパック 瓦井 均
竹之内耕栄
(株)メディアテクノロジージャパン 吉田 一雄
富永 一公
(株)モリサワ 野中 昭彦
相川 晴俊
(株)山忠 山内 晴夫
遠藤 孝一
金子 勉
(株)ヤマトヤ商会 本間 智成
芳野マシナリー(株) 岸 英明
リコージャパン(株) 宮本 裕嗣
川島 明
加納 昭夫
田崎 貴章
リョービMHIグラフィックテクノロジー(株) 森岡 正一
北垣 暁弘
(敬称略、順不同)



◆1月定例会議事録

 冒頭、堀理事長ほか全員で新年の挨拶を交わし、議事に入りました。事務局から新年名刺交換会の出席状況シナリオ等及び3月に新潟県が主管県として開催する関東甲信越静地区印刷協議会の日程案を説明し役員会を終了しました。


◆ 組合運営の動き(平成29年1月1日以降)