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新潟印刷月報
新春恒例の第52回新年名刺交換会及び印刷謝恩セール抽選会が開催さる

 2018年のスタートとなる新春恒例の第52回新年名刺交換会が新潟県グラフィックサービス工業会と共催で全国のトップを切って1月6日(土)午後4時30分ホテルイタリア軒において開催されました。

 当日は、高井新潟県副知事、篠田新潟市長、福田新潟商工会議所連合会会頭をはじめ、官公庁、全印工連、政府系金融機関等から多数のご来賓のご臨席をいただき、組合員、印刷関連業界も合わせて178名の参加を得て新年の幕開けを祝いました。

 佐藤副理事長が開会を宣言した後、堀理事長から年頭に当たっての挨拶があり、続いてご来賓の高井新潟県副知事、篠田新潟市長並びに生井全印工連専務理事よりご祝辞を頂いた後、新潟古町芸妓連のあでやかな祝舞が披露され、華やかな正月気分を盛り上げました。続いて福田新潟商工会議所連合会会頭のご発声で祝宴に入りました。

 また、祝宴の中で年末印刷謝恩セールの抽選会が行われ、新潟県中小企業団体中央会の名古屋専務理事の立ち会いのもと、特大賞から銅賞までの数百本の当選番号が発表されました。懇親が深まる中、午後6時30分に新潟県グラフィックサービス工業会の高橋理事長の閉会の言葉と三本締めで和やかな宴も盛会裡のうちに終演となりました。



第52回新年名刺交換会
開会の御挨拶
新潟県印刷工業組合理事長/堀  一

 皆さん 明けましておめでとうございます。

 いよいよ2018年(平成30年)のスタートです。

 この会は、業界としましては新潟県が全国のトップを切ってスタートをするという、恒例の行事でございます。

 この会は52回を数えますが、第1回目が昭和41年なんです。

 普段から本当にお世話になっている方やご指導を頂いている皆様をお招きをして行う第1回目は、昭和40年の予定でした。

 ただ、40年は地震の直後で、断念しましたので、翌年の41年に始めたわけです。

 お陰様で52回という歴史を刻ませて頂いているということであります。

 今日は年初のお忙しい中、高井副知事様、篠田新潟市長様を始め、普段ご指導を頂戴している関係官庁、諸団体の皆様、そして温かいご支援・ご協力を頂いている関連業の皆様、昨年から当工組と印刷は一本ということから、一緒に参加しているJaGraの新潟県支部の皆様は、合同で印刷業として出席頂いております。

 顧みれば、昨年の年末には景気が緩やかながらも回復基調にあるということなのですが、新潟県の中小企業に関していえば、まだまだ厳しい状況が続いております。

 多様化するいろいろな媒体の変化や原価高、そして需要の減等がマイナス要因となっています。

 このような中、組合という相互扶助や団体の力を通じて、皆さんからのご支援を頂戴したり、ご指導を頂きながら、一社も欠けること無く年を越せたのは、中小企業の原点であります『汗』、『努力』そして『創意工夫』の力の結集だと私は確信しています。

 また、一年間を通じての地域社会に対する貢献や環境保全、そして遵法精神を柱に、今年も一年進めて参りたいと思います。

 昨年当工組として特に一番大きな力とご協力を頂いたのは技能検定なんです。

 この技能検定で、これから業界に入る若い人が技能を習得をし、誇りに思って頂くというところに意味があります。

 昨年の秋口から、モノづくり大国といわれる日本で、データの改ざんや一歩間違えると大事故につながったかもしれない車両故障がありました。私共がモノがつくれる、それは関連業の皆さんから素晴らしいテクノロジーを提供して頂いているからです。ただ、テクノロジーも人が操るものですので、操る人のスキルとバランスの取れた組み合わせが日本のモノづくりの原点だと思います。

 従いまして、このスキル(いわゆる技能)に対する国家検定が一番重要だと考えます。今までは、印刷だけの分野では継続していたのですが、製本とDTPについても、時代が変わり、いろんなテクノロジーが変わることで、新しい領域を含めた付加価値に、若い方が胸を張って誇りを持ってもらえる業界となれるよう、昨年力を入れて実施しました。

 なかなか合格率のハードルも高いのですが、上を目指して「私は技術士と称されて胸を張りたい」という人が増えるよう、新潟県でも、新潟市でもご協力を頂戴をし、一人でも多く手に職をつける若者が増え、それを誇りにこの世の中を形成して頂くことが、中小企業の一番大きな力になると確信をいたしております。

 私は今後きちっとしたかたちを継続しながら業界の皆様とともに、業界の発展を目指し、推進して参ることを大きな目標といたしますので、どうぞ皆様も温かいご理解と、ご協力・ご指導を重ねてお願い申し上げる次第です。

 結びに、本年が業界にとりまして、本当に飛躍・躍進のできる年であると同時に、本日ご臨席の皆様或いはご出席の皆様のそれぞれのご多幸、ご健勝を祈念いたしまして新年のご挨拶に代えさせて頂きます。

 本日は大変おめでとうございます。



来賓のご祝辞
新潟県副知事/高井 盛雄

 皆さん明けましておめでとうございます。

 只今ご紹介を頂きました、米山知事の代理で参りました副知事の高井でございます。

 今程、堀理事長から名刺交換会の歴史と伝統を語って頂いたのですが、今年も盛大に開催されますことを心よりお喜び申し上げます。

 また、皆様方には県内経済をけん引して頂いていることと併せまして、私共行政にとりまして密接不可分な、日頃私共の様々な記録や発信というものに、ご支援を頂いていることにこの場を借りてご御礼を申し上げます。

 景気につきましては、全国的には緩やかな回復ということでありますけれど、翻って県内経済をみますと、なかなかそこまで至っていないというところです。少しは薄日が射してきているかなあということはありますが、それがハッキリとした形で現れていない状態です。

 併せまして、有効求人倍率が上がるのを喜んでよいのかどうかというところがありまして、それは人手不足の問題がございます。後継者不足の問題もありまして、様々な厳しい環境があるということを私たちも承知しているところでございます。

 そうした中、皆様方におかれましては一致団結しながら、業界・経済の発展に向けて、ご尽力頂いていることに改めて敬意を表したいと思います。

 県では、ご案内の通り、いま新しい総合計画を策定中でございまして、今月中にはお示ししたいと思っております。

 その中では、当然ながら人口減少の問題、これが最大の課題でございます。

 それに対処していくためには、やはり県内経済の振興と底上げ、県民所得の向上、更には働きやすい環境づくりといったことを計画に盛り込みまして、それに努めて参りたいと思っているところでございます。

 現在、来年度の予算を策定中でございます。総合計画スタートの年となるような、新しいものを感じさせるような予算にしていきたいと感じています。

 これから皆様方、様々な時代の流れというものがあると思います。人手不足の問題、更に技術は日進月歩で進んでいるわけです。AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)の問題等々あるわけですけれども、私共は一緒になりまして県内経済の振興に努めて参りたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 結びになりますけれども、今年は戌年でございます。素晴らしい一年、ワンダフルな年になりますようご期待を申し上げますとともに、皆様方の発展を祈念しまして挨拶とさせて頂きます。

 誠におめでとうございます。



来賓のご祝辞
新潟市長/篠田 昭

 皆様 新年おめでとうございます。

 今年も新潟県印刷工業組合そして新潟県グラフィックサービス工業会の皆様方と、このように盛大に新年会を開催できるということで大変有難く、うれしく思っております。

 そして、皆様方におかれましては日頃から印刷或いはグラフィックという分野を通して県民・市民に様々な情報或いは価値をお届け頂いていることに感謝を申し上げます。有難うございます。

 私共も、今年の景気がしっかりと回復軌道に乗ったといわれるように、ぜひ新潟市としても頑張っていきたいと思います。

 そういう中で、今年(正確には来年度)は新潟が開港150周年という記念の節目の年を迎えます。

 それに、海フェスタが7月14日に開幕され、例年ですと秋篠宮殿下、妃殿下においでいただけるということでございますので、これをキックオフとして1年ちょっと開港150周年を大いに盛り上げるという、そんな年度にしてもらいたいと思っております。

 また、新潟県のご努力で新潟空港反転攻勢の気運が明確になって来たと思っております。平昌冬季オリンピックに向けて、仁川便も週5便まで回復するということであります。

 ロシアのフィギュアチームが個人として参加をする、その直前合宿を新潟アサヒアレックスアイスアリーナで行うことでありますので、メドベージェワ選手にもぜひ来てもらいたいのですが、新潟空港から仁川へ行って、平昌で好成績を挙げて頂ければと思っております。

 また、3月には『酒の陣』が毎年大にぎわいでございますが、会場のキャパがもう無いということで、特に土曜日の7万5千人で身動きが取れないよという苦情も頂いておりましたが、いま万代島旧水揚場(通称・大かまぼこ)のところを改修いたしまして、3月の酒の陣ではデビューできるのではないかと、そこで入りを見ながらお酒が飲める、素晴らしい空間が誕生するということにもなりますし、ストリートスポーツのメッカとしても活用頂きたいと思っております。

 そして、4月のゴールデンウィーク前に新潟駅周辺の連続立体交差事業第1期開業を迎え、これを機に新潟駅前は勿論ですけれども、新潟の街中に新潟駅からの明確な移動ルート(港へ行くのはどの道なのかとか、萬代橋や万代シテイ・やすらぎ堤へは…という辺りの新潟の良いところ)を駅を下りる時からワクワクする万代広場づくりにも、県と一緒に取り組んでいきたいと思っております。

 いろんな面で、今年は活力と安心の両輪が回るように、活力の部分はかなりいろんな仕込みがありますし、安全の部分は安心政令市・新潟を目指しまして、超高齢社会・人口減少社会の備えをきめ細かくたてさせて頂いているつもりでございます。今後皆様方と共に、様々な情報を共有しながら、『新潟はやっぱりいいね』と言って頂けるような取り組みを進める一年にさせて頂きたいと思っております。

 今年も皆様方の各企業のご発展、そして皆様方にとりまして幸多い一年であることをご祈念いたしまして、私の挨拶とさせて頂きます。

 本日は誠におめでとうございました。



来賓のご祝辞
全日本印刷工業組合連合会 専務理事/生井 義三

 皆様 明けましておめでとうございます。

 第52回の新年名刺交換会に、今回もお招きを頂きまして本当に有難うございます。

 今回も、新潟県印刷工業組合と新潟県グラフィックサービス工業会との共催として、このようなご盛会誠におめでとうございます。

 日頃より全印工連に対しまして、ご支援・ご協力を賜りまして、この場をお借りして厚く御礼を申し上げたいと思います。

 ここ数年、全日本印刷産業政治連盟を通じまして、政治や行政との関係性を深めさせて頂いております。きっかけは平成25年の12月に、自由民主党の中に中小印刷産業振興議員連盟ができたことであります。印刷は過去に法律に縛られる或いは規制を受けるといった業種ではございませんでした。このことから政治との関係が稀薄な時代が続いてきたのではないかと思います。

 ただ、最近のような経済環境の厳しい中では、やはり税制、助成金或いは官公需取引など、印刷業界の要望を訴える相手や行政を動かせる相手との関係を深める必要があると思っております。

 この議員連盟でございますけれども、私共が働きかけて設立をされたものです。

 いまの印刷議連のメンバーですけれど、衆議院議員が83名、参議院議員が30名で計113名の議員さんにご参画頂いております。新潟県でも衆議院議員の石ア 徹さん、斎藤洋明さん、細田健一さん、そして参議院議員の方では、塚田一郎さんの4名の方にこの議連に参画を頂いているものです。

 普段は、政治連盟の森永伸博会長と私の2名が中心となりまして、議員さんのパーティーに積極的に参加し、全印工連という団体を売り込んでいるところでございます。因みに、私は昨年33回程パーティーに出席させて頂きました。

 また、自民党の党大会ですとか、予算政策懇談会にも積極的に出席をさせて頂いています。

 そのような中で官公需は、官公需取引について、昨年大きな動きがございました。

 全印工連が全印政連と共に、かねてより提言を続けて参りました『官公需における知的財産権の適切な取り扱い』につきまして、昨年7月に閣議決定をされました『平成29年度中小企業者に関する国との契約の基本方針』。この基本方針の中に、知的財産権の財産的価値について、十分留意した契約内容に努めるものとするという文言が盛り込まれました。

 これは、多年にわたる活動の大きな成果でございまして、課題解決に向けて一歩踏み出すことができたと思っております。

 一社では解決できない課題を前進させることが、事業者団体の責務であり、また全印工連の存在価値を高めることができたのではないかと自負をしているところです。

 今後は、関係各位や組合員各位のご協力によりまして、その実効性を高める活動に注力して参りたいと思っています。実効性を高める第一歩といたしまして、全印工連では知的財産権の適切な取り扱いに関するパンフレットを作成しまして、昨年12月に各工組に組合員数分お送りさせて頂きました。

 今日はそのパンフレットをお持ちしました。ぜひ中身をご理解頂くとともに、このパンフレットで、役所の方への働きかけも行って頂ければと思っております。

 尚、今年3月に開催予定の関東甲信越静ブロックの地区協議会でパンフレットの解説を行う予定でございます。

 また、知的財産権の問題とともに、現在全印工連では最低制限価格制度の導入と予定価格のしっかりとした算出ということを訴えております。せっかく制度が導入されましても、予定価格がいい加減ですと、制度自体が無意味になってしまいます。

 ただ、役所の方も職員の異動が多くて、算出のできる人間が不足しているというお話しもよく伺っております。

 そういった点に関しまして、新潟工組さんで設置されております、新潟県印刷技術センターがございますけれど、そちらでは県ですとか市からの依頼を適正な価格での算出も行っていると伺っていますので、今後ベストプラクティスということで全印工連から全国に紹介をさせて頂こうと思っております。

 何れにしましても、官公需取引の改善については、良い方向に進んでいると思います。

 今日は新潟県から高井副知事さん、それから新潟市から篠田市長さんもお見えでございます。ぜひ、県や市の契約内容が基本方針に沿っているかどうか、今一度ご確認頂きたいと思っております。

 最後に、毎回この場で工業統計の数値を紹介させて頂いておりますが、昨年は6月に(工業統計ではなくて)経済センサス活動調査が行われております。それで、まだ詳細については発表されておりませんので、今後発表され次第に数値をまとめまして『日本の印刷』等に掲載をしてご案内をさせて頂きますので、いま暫くお待ちください。

 結びに、新潟県印刷工業組合ならびに新潟県グラフィックサービス工業会の益々のご発展と、本日出席の皆様のご健勝、ご多幸を心よりご祈念申し上げまして、お祝いのご挨拶とさせて頂きます。

 本日は誠におめでとうございます。



第52回 新年名刺交換会

日時:平成30年1月6日(土)午後4時30分/場所:ホテルイタリア軒(3階サンマルコ)


ご来賓
新潟県副知事高井 盛雄
新潟市長篠田 昭
新潟県産業労働観光部長佐久間 寛道
新潟県産業労働観光部商業・地場産業振興課長藤井 操
新潟市経済部長渡辺 東一
新潟市経済部企業立地課長丸山 信文
(一社)新潟県商工会議所連合会会頭福田 勝之
新潟県中小企業団体中央会専務理事名古屋 祐三
新潟県職業能力開発協会専務理事西方 明良
(一社)新潟県経営者協会専務理事本間 哲夫
(公社)新潟法人会会長木口 聖也
全日本印刷工業組合連合会専務理事生井 義三
(公社)日本印刷技術協会CS部長橋本 和弥
(株)日本政策金融公庫新潟支店中小企業事業統轄中村 伸一
(株)商工組合中央金庫新潟支店長長野 孝昭
日本グラフィックサービス工業会副会長佐藤 順
新潟県洋紙懇話会会長荒木 次雄
(株)新潟日報社代表取締役社長小田 敏三
(株)新潟日報社印刷局長東 寛
北越紀州製紙(株)塗工紙営業部長岡本 敏
(株)日本印刷新聞社取締役新井 秀夫
(株)印刷出版研究所取締役企画部長難波 利行
ニュープリンティング(株)常務取締役菅野 孝市
(敬称略、順不同)
組合員(新潟県印刷工業組合)
(株)あけぼの玄間 浩之
伊藤 龍博
須田 悟
あけぼの印刷団地事業(協)佐久間 優一
(株)アステージ島津 延義
風間 浩史
(株)ウィザップ高橋 陽子
(株)エヌ・エス・ブイ押見 利典
(株)小林印刷所小林 佑樹
(有)三興印刷田村 浩幸
(株)ジョーメイ加藤 丈明
加藤 祐哉
(株)第一印刷所堀  一
小出 博信
阿部 正喜
高橋 純子
(株)第一製品流通遠山 亮
(株)太陽プリント桜井 克次
(株)タカヨシ高橋 佑
(株)トーヨービジネス吉井 勉
(有)中川シール印刷中川 利明
(株)新潟印刷水野 一幸
鈴木 敬
野崎印刷(株)野ア 力夫
野ア 達也
(株)博進堂清水 美知夫
清水 伸
(株)双葉印刷小山 彰
(株)プレスメディア柳沢 茂
石津 麻貴
(株)文久堂早川 幸司
渡良印刷(株)渡辺 良平
東港印刷(株)木下 道敏
石井 孝義
(株)吉田印刷所吉田 和久
吉田 泰造
森谷 薫
小川 孝
野尻 佳克
(株)エンジュ斎藤 節
小野 正明
島津印刷(株)島津 延明
木川 博司
昭栄印刷(株)坂井 雅之
渡辺 雅司
(株)須貝印刷須貝 嘉勝
(株)K . いしかわ石川 一昭
三条印刷(株)渋谷 政道
中越印刷(株)田中 範之
(株)中央製版小林 吾郎
(株)トキワ印刷早川 滝徳
富士印刷(株)星野 義男
高速印刷(株)米山 秀彦
安達 義光
(株)中央印刷山内 芳次
北越印刷(株)佐藤 松雄
高山 宏明
橘 正明
(有)めぐみ工房丸山 恵慈
(株)柏崎インサツ山田 大介
(敬称略、組合名簿順)
組合員(新潟県グラフィックサービス工業会)
共立印刷(株)高橋 広好
(有)コーワシーリング田伏 厚志
熊谷 浩二
(有)光栄製本佐藤 広喜
(株)大創平田 大輔
日経マシナリー(株)河上 茂雄
(株)新潟フレキソ冨岡 辰明
豊田 一夫
(株)柏崎第一印刷中村 真樹子
(敬称略、組合名簿順)
関連業
(株)石井商店石井 智裕
菅井 保
小林 英樹
大墨 隆之
伊藤鉄工(株)伊藤 浩一
FFGSグラフィックサプライ(株)加藤 好洋
礒ア 光広
大森 晃
山口 芳弘
(有)オーケー紙工永島 貴史
(株)KAMIOL荒木 亨崇
清田 修也
(株)木戸製本所木戸 敏雄
コダック合同会社馬場 大介
小島 宏典
コニカミノルタNC(株)高橋 久男
吉田 聡
コニカミノルタジャパン(株)服部 晃宏
(株)小林洋紙店小林 昭雄
小林 卓哉
鵜川 亘夫
(株)小森コーポレーション木暮 貞行
安部 隆
サカタインクス(株)向後 浩之
(有)桜井グラフィックシステムズ田中 元気
設楽印刷機材(株)設楽 誠一
片山 康浩
誠伸商事(株)清岡 浩蔵
セキモト(株)関本 浩司
関本 嘉明
倉田 一美
ダイヤミック(株)渡辺 政弘
田村紙商事(株)田村 淑文
小池 寛
五十嵐 徹
明間 淳
(株)田村商店田村 和仁
土田 勝
広川 隆
(株)T&K TOKA上野 靖明
長 正晃
DICグラフィックス(株)伏見 浩一
吉田 昌敬
中野 芳彦
東京インキ(株)本橋 良治
東洋インキグラフィックス(株)藤本 敦之
井口 尉
野口 尚男
(株)永井機械製作所永井 康仁
(有)新潟ワークステーション諸橋 晋太郎
日本アグフア・ゲバルト(株)木村 公彦
ハイデルベルグ・ジャパン(株)ヨルグ・バウアー
紀世 志広
中嶋 雅是
富士機械(株)伊藤 英一
富士ゼロックス関東(株)大神田 一郎
富士ゼロックス新潟(株)星野 明文
渡部 康一
富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ(株)河合 久仁浩
臼方 勝三
(株)ホリゾン東テクノ磯野 直人
宮川ローラー(株)宮川 忠貴
芳賀 貴志
ミューラー・マルティニジャパン(株)浜村 祐二
(株)ムトウユニパック竹之内 耕栄
(株)メディアテクノロジージャパン吉田 一雄
富永 一公
(株)モリサワ相川 晴俊
(株)山忠山内 晴夫
遠藤 孝一
鈴木 春彦
山際 章宏
(株)ヤマトヤ商会酒井 正春
本間 智成
芳野マシナリー(株)岸 英明
リコージャパン(株)国松 豊
田崎 貴章
リョービMHIグラフィックテクノロジー(株)森岡 正一
小幡 和彦
(敬称略、順不同)



◆1月定例会議事録

 冒頭、堀理事長ほか全員で新年の挨拶を交わし、議事に入りました。事務局から新年名刺交換会の出席状況日程等を説明し、役員会を終了致しました。


◆ 組合運営の動き(平成30年1月1日以降)